春待つ僕ら ネタバレ 最終話。 春待つ僕ら13巻(最終話)ネタバレと感想

『春待つ僕ら』最新話のネタバレ【56話】とうとう最終回!!

春待つ僕ら ネタバレ 最終話

『春待つ僕ら』第56話最終回のネタバレ クラス替え 春になり、新学期を迎えた美月たち。 バスケ部には小西が入部してきました。 小西を無視してクラス替えの話しをする面々。 永久は美月とクラスが離れてしまいました。 クラスが別れたことに落ち込む美月。 レイナはそれよりも明日に控えた新歓祭のスピーチは大丈夫なのかと心配します。 体育館の裏で原稿を読み上げる美月。 レイナは文章が上手いと褒めてくれます。 昔、作文で失敗したことがある美月は入念に準備をしていたのです。 そして生徒の笑い声が聞こえてきました。 何とレイナの手帳が読まれていたのです。 取り返したレイナでしたが、生徒たちはよくあんなのと付き合えると嘲笑います。 それに黙っていられなかったレイナは私の趣味と美月は関係ないから、これ以上2人のことにケチをつけたら許さないと啖呵を切ります。 嫌がらせ 永久との帰り道、そんなレイナのことを話す美月。 永久はカッコイイなと言います。 新歓祭で見直してもらえるチャンスかもという美月に永久は美月が伝えたい言葉が伝わればいいと言いました。 その言葉に原稿を取り出す美月。 原稿が一枚足りないことに気づきます。 レイナと練習していたあたりを二人で探すと木の陰に一枚落ちていました。 原稿は汚されていて読める状態ではありません。 思わず原稿を握りしめる永久。 書き直そうという永久にいいからお願いがあるのと美月は頼みます。 各段落のタイトル スピーチ当日。 原稿を持たずに現れた美月にレイナが血相を変えて飛び出します。 すると永久が大丈夫だから聞いてあげてと引き止めました。 なかなか話しだせない美月に応援するバスケ部メンバー。 美月は伝えたいことは去年一年間がとても楽しかったことだと語り始めます。 それは仲間がいたからで、助けてくれる人もいました。 そして自分も人を助けたいと思えるようになった。 勇気を出して踏み出した一歩が素敵な出来事につながりますようにと結びます。 美月は大事なものがたくさん出来、大切な人を思い出しながらのスピーチでした。 スピーチが終わるとレイナが手を広げて待っていてくれました。 飛び込むとさっと避けるレイナ。 美月は後ろにいた永久に抱きつく形になってしまいます。 永久は美月を抱き上げるとお疲れと労うのでした。 そして6月の末、花火を見にきたバスケ部のメンバー。 レンとルイは相変わらず恋とは無縁でした。 恭介は昔馴染みと復活したようです。 試合のために一時帰国していたナナは竜二と過ごします。 花火の下、キスをする美月と永久。 相変わらず美月は照れて赤くなってしまいます。 永久にリストバンドをプレゼントする美月。 バスケをしている永久が好きだと伝えます。 そしてインターハイの予選が始まりました。 清凌対鳳城、リベンジ対決です。 永久が気づくと神山も観戦にやって来ていました。 頑張れよと拳を合わせる二人。 美月らの応援のなか、いよいよ試合開始です。 1月号より番外編が登場。 無料ポイントと無料期間で今すぐ読みたい方はこちらから。 アプリインストールでお得なクーポンをゲット。 Yahoo運営だから安心。

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:::春待つ僕ら 7巻32話感想:::

春待つ僕ら ネタバレ 最終話

7巻32話のあらすじ・感想【ネタバレ注意】 今日は文化祭最終日。 いよいよ永久と一緒に帰る日。 けれどその前に、もうひとつ頑張らなければならないことがあります。 それは模擬店コンテストの1位をとること! そのために今日は、美月も積極的に店番をします。 …けれど結局、美月のクラスは3位にも入れませんでした😭 2・3年生のクラスが賞を総なめに。 落ち込んだまま、委員の片付けに参加する美月。 思ったより時間がかかりそうで、永久にその旨をLINEすると、遅くなっても待っててくれるとのこと。 それを見て永久、「かわいい」と言ってくれます。 チェキで撮った写真に、"お疲れ様"というコメントを書いてもらい、 美月はそれを見て思わず涙が出てしまいます。 文化祭委員頑張ったもんね…!! 一生懸命なところがホント可愛いわ~…!! 写真を撮り終えて、一同は解散するのですが… 今から打ち上げとしてカラオケに行こうと岡さんたちに誘われます。 でも美月には、この後永久と帰る約束が…。 困っていると、永久が"行ってきなよ"と口パクで合図してきます。 それでもどうしたらいいか悩む美月。 そうこうしているうちに永久は帰ってしまいます。 え~!!やっぱり今回は告白できないのか…。 と思ってたら、まだワンチャンありました!! カラオケには参加することにしましたが、みんなに先に行ってもらい永久を追いかける美月。 帰る前にひとつお願いがあると言って永久を引き止めます。 美月の「お願い」とは、永久と2人で写真を撮ることでした。 実はお客さんと撮ってたチェキが羨ましかったのです。 そういうわけで自撮りでツーショットを撮影するのですが... 「これでもう心残りないや。 みんなの気持ちもすごい嬉しかったし、最高の文化祭になったよ。 朝倉君のおかげだね、ありがとう」 そう言われた時の照れてる永久の表情が良いー! 好きな子にこんなこと言ってもらえるなんて、ホントに嬉しいだろうね…!! そして満を持して、永久は自分の気持ちを伝えます…!! 「俺美月のこと好きなんだ」 わー!とうとう言った…! ストレートな言い方が良い…!!キュン死。 死語w 美月はビックリして腰が抜けてしまいます。 笑 そして永久はあやちゃんから預かったヘアゴムを美月に渡します。 「あの人すごいよな。 美月のことほんとよくわかってる」 美月はそれを否定しません。 それは確かなことなのです。 美月の中であの人の存在が大きいのは分かってるし、 すぐに美月の気持ちを聞きたいとかそういうわけじゃないと永久は言います。 それにまだ部活もあるもんね。 「美月が今は神山さんとの約束守りたいって言ってたのも知ってるから。 まあそれでも言ったのは、美月との距離をもっと縮めたいからなんだけど」 "距離を縮める"という言葉にドキッとする美月。 今でさえも、結構この2人の距離は近い方だもんね。 これ以上縮めるって…!?っていう。 笑 永久が、"約束"をあやちゃんとのものだと勘違いしているようなので訂正する美月。 「朝倉君が『強くなるから待ってて』って言ったから、それを待っていたいなーっていう意味だったんだけど…」 それを聞いて拍子抜けし、つい吹き出してしまう永久。 2人の間の"約束"が何なのか、ずっとモヤモヤしてたもんね。 まさか自分とのことだとは思ってもみなかったのでしょう。 それを聞いて嬉しそうな永久を見て、美月も照れます。 永久は美月に手を差し出し、立ち上がるのを手伝ってくれます。 2人の関係性は、今後どう変化していくのでしょうか…!? ---------------------- はぁ~永久が無事に気持ちを伝えられて良かった…!! 途中、もうこのまま伝えられないんじゃないかとハラハラしてしまいました。 ガンバレ永久!! そして美月はどうするのかな~。 自分の気持ちもまだハッキリしてないのかな。 あやちゃんの本気を知ってしまったから悩むよね…。

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春待つ僕ら【period.54/ 誕生日大作戦】最新話あらすじネタバレ!

春待つ僕ら ネタバレ 最終話

『春待つ僕ら』第56話最終回のネタバレ クラス替え 春になり、新学期を迎えた美月たち。 バスケ部には小西が入部してきました。 小西を無視してクラス替えの話しをする面々。 永久は美月とクラスが離れてしまいました。 クラスが別れたことに落ち込む美月。 レイナはそれよりも明日に控えた新歓祭のスピーチは大丈夫なのかと心配します。 体育館の裏で原稿を読み上げる美月。 レイナは文章が上手いと褒めてくれます。 昔、作文で失敗したことがある美月は入念に準備をしていたのです。 そして生徒の笑い声が聞こえてきました。 何とレイナの手帳が読まれていたのです。 取り返したレイナでしたが、生徒たちはよくあんなのと付き合えると嘲笑います。 それに黙っていられなかったレイナは私の趣味と美月は関係ないから、これ以上2人のことにケチをつけたら許さないと啖呵を切ります。 嫌がらせ 永久との帰り道、そんなレイナのことを話す美月。 永久はカッコイイなと言います。 新歓祭で見直してもらえるチャンスかもという美月に永久は美月が伝えたい言葉が伝わればいいと言いました。 その言葉に原稿を取り出す美月。 原稿が一枚足りないことに気づきます。 レイナと練習していたあたりを二人で探すと木の陰に一枚落ちていました。 原稿は汚されていて読める状態ではありません。 思わず原稿を握りしめる永久。 書き直そうという永久にいいからお願いがあるのと美月は頼みます。 各段落のタイトル スピーチ当日。 原稿を持たずに現れた美月にレイナが血相を変えて飛び出します。 すると永久が大丈夫だから聞いてあげてと引き止めました。 なかなか話しだせない美月に応援するバスケ部メンバー。 美月は伝えたいことは去年一年間がとても楽しかったことだと語り始めます。 それは仲間がいたからで、助けてくれる人もいました。 そして自分も人を助けたいと思えるようになった。 勇気を出して踏み出した一歩が素敵な出来事につながりますようにと結びます。 美月は大事なものがたくさん出来、大切な人を思い出しながらのスピーチでした。 スピーチが終わるとレイナが手を広げて待っていてくれました。 飛び込むとさっと避けるレイナ。 美月は後ろにいた永久に抱きつく形になってしまいます。 永久は美月を抱き上げるとお疲れと労うのでした。 そして6月の末、花火を見にきたバスケ部のメンバー。 レンとルイは相変わらず恋とは無縁でした。 恭介は昔馴染みと復活したようです。 試合のために一時帰国していたナナは竜二と過ごします。 花火の下、キスをする美月と永久。 相変わらず美月は照れて赤くなってしまいます。 永久にリストバンドをプレゼントする美月。 バスケをしている永久が好きだと伝えます。 そしてインターハイの予選が始まりました。 清凌対鳳城、リベンジ対決です。 永久が気づくと神山も観戦にやって来ていました。 頑張れよと拳を合わせる二人。 美月らの応援のなか、いよいよ試合開始です。 1月号より番外編が登場。 無料ポイントと無料期間で今すぐ読みたい方はこちらから。 アプリインストールでお得なクーポンをゲット。 Yahoo運営だから安心。

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