立花孝志 経歴。 立花孝志(n国党)の経歴と公約・政策!選挙立候補し続ける理由とは?|選挙ネット

立花孝志の経歴に疑惑?学歴も調査!内部告発の裏には逆恨みがあった?

立花孝志 経歴

下の方に、立花氏がNHKに入るまでの記事のリンクがあります。 学生時代 高校時代、家庭の事情でパチスロで生計を立てながら学校に行き、成績が優秀であることから推薦でNHKに入ったそうです。 その後30代で海老沢会長と関わるまでになるなんて…相当地頭が良いんだと思います。 当時の立花氏。 35歳ぐらいで 年収1千万ぐらいもらっていたそうです。 奥さんと2歳になるお子さんがいました。 収入に関しては、そのままNHKに居れば、地位とかなりの年収を得ていたでしょう。 NHKの裏金作りを先頭でやっていた。 NHKは法人税を払っていないので脱税等にはならないので、非常にグレーだそうですが突き詰めたらアウトだと思います。 立花氏曰く、NHKは接待費や備品の損失や盗難等にあった時、手続きが面倒だそうです。 経費に計上できない等の穴埋めに使うことが多く、有働アナの出演前に飲むビールもその中から出てたとも語っています。 当時は通常業務みたいな感じだったのかもしれません。 告発文にはこんな事も。 立花氏サイト一部引用。 私は皆さまの受信料であり、公金でもあるNHKの予算を私的に懐に入れたことはありません。 ただし、番組作りの士気を高めるための息抜きや打ち上げ、裏の社会に潜入取材をするような際には、領収書のないお金も必要だと考え、結果的に不正な経理処理に手を染めていたのは紛れもない事実です。 内部告発になるきっかけ。 いわゆる磯野克巳事件。 2004. 20に紅白チーフプロデューサーの横領発覚しました。 NHK本部編成局に在籍していた立花氏は、横領事件の内部調査を担当します。 この事件は、元NHK会長であった海老沢勝二氏の参考人招致が行われたぐらい、世間を賑わせました。 この時、紅白チーフプロデューサーの個人だけの犯罪ではなく、NHK芸能部全体で 2、30億の横領金がある事を知ります。 NHKは紅白チーフプロデューサー磯野氏1人に責任を押し付ける選択をします。 この後、NHK芸能部にお金をキックバックした業者の社長が、警察の取り調べ後に東京湾に車で飛び込んで自殺したそうです。 立花孝志氏曰く、非常に不自然であり、ショックだったと当時の事を語っています。 横領がきっかけで人の命が亡くなった事で、立花氏はこのころから鬱になったのではないのでしょうか? 良心の呵責か、正義感かは不明ですが、NHKを良くしようと社内で立ち上がったそうですが、NHK内では一蹴されたようです。 正義感だけでやっていたが、周りの同僚たちは全て敵になりました。 立花氏サイト一部引用。 私の考えを、NHKの労働組合や所属部署の上司、NHKの野球チームの仲間などにも何度か訴えました。 ある上司には一時間、電話で訴え続けましたが、話し合いは平行線でした。 野球チームの仲間全員にも、メールを送りましたが、やはり良い返事が返ってこない。 みんな、いきなりそんなことを言われても困ってしまう、ということもよく分かります。 うつ病で休職となり、内部告発の決心をします。 立花氏サイト一部引用。 <「悩み抜いた末の決断でした・・・・。 」NHKの現役経理職員・立花孝志氏 37 は、磯野事件をきっかけに、自ら不正経理にかかわってきたという罪の意識に苛まれ続けてきたという。 何度か局内で改革を呼びかけたが、かなわず、ついに小誌で機悔する覚悟を固めたのである。 > NHK退職後にパチプロも NHKを退社後はパチプロで食べていたそうです。 年収1200万以上稼いでいたと、ご本人も言ってますが、普通にパチンコをしててもそんなに稼ぐことはなかなかできないです。 立花氏は打ち子を雇って収益を上げていたと言ってます。 打ち子てなあに?っていう人もいるかと思いますが、合法、違法があり、結構深いのでここでは触れません。 動画発言の一部。 びびって行けなかった。 ・再度NHKからの内容証明で4月1日に呼び出された。 行きました。 怖かったそうです。 面会内容は記事を止めるためにどうすればよいかであり、金、理事の入れ換えを打診されたが拒否。 録音は許されなかった。

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立花孝志(NHKから国民を守る党)の学歴や経歴にプロフィール・年収と収入は?|COCO×LAB

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【立花氏の主張】 1)20年間経理職員だった「経理」をしてきた。 2)取材もしていたし記者クラブにも登録していたので「記者」だった。 の2点です。 NHK内部の人事の話であり、立花氏の説明根拠があやふやで、言うことが、毎度ぶれるので最大公約数を記載していたのですが、今回は、立花氏が断言したことを元に検証することにしました。 具体的な確認内容は以下の通り 1)「立花氏が経理職員ではない」とコメントしたMさんに再度確認。 立花氏を知るNHKの元関係者を紹介してもらいました。 Mさんを含めて、4人の方にそれぞれ立花氏の最近の発言も含め、 その経歴を証言してもらい、共通した部分だけを、まとめました。 2)昔の記事(創:平成18年8月号)で、立花氏は、2chに自ら書き込みをしていたことが 確認できました。 書き込みを始めた初期の平成18年4月〜8月までの立花氏の書き込みは、 本人が書いたモノと判断できます。 これらの立花氏の書き込みの内容も元関係者に 確認してもらいました。 下記の記事参照) 3)大宅壮一文庫で、立花氏の過去の雑誌記事も複数確認。 2ちゃんねるの書き込みとあわせて 整合性も確認しました。 【立花氏の「経理」としてのキャリア】 立花氏は、「放送管理」という職種に分類され「庶務・経理」を担当するカテゴリーの職員でした。 立花氏の経歴を過去の雑誌やご本人の書き込みでも確認しましたが、経理だけではなく、 庶務・雑用もしています。 放送現場で、請求や購買などの手続きをする仕事をしており、立花氏の 経理書類が経理局に送られるという立ち位置です。 立花氏は「経理担当」ではあったが「経理職員ではない」というのが、話を聞いたNHK元関係者の方々の認識でした。 そもそも「経理職員」という表現が紛らわしく、「経理担当職員」か「経理局職員」という言い方がNHK内部では一般的で、立花氏は「経理局」と混同させる事を期待して「経理職員」という言葉を使ったのではないか。 とのことでした。 立花氏の言い分は「伝票処理や契約業務をしていれば経理職員だ」だと思いますが、 NHK内部での認識は、あくまで「経理担当」職員だということになります。 この点、一般人の私の感覚からすると立花氏の感覚に近いのですが・・・・ 次に過去の2ちゃんねるの立花氏自身の書き込みをご覧下さい 立花氏は和歌山時代にタイムカードの管理(総務業務)と広報の仕事を2年間していた事を 言及しています。 ======================================= NHKでのキャリアが20年としても、ところどころ庶務や総務の仕事がまじっていました。 また東京スポーツ時代も本人は以下の様に「自分は経理担当職員ではない」と書き込んでいます。 あなたのいう部局経理とは報道総務 の経理を指しているのではありませんか? 私は人事上ではディレクター扱いでしたので、確かにそういう意味では 経理担当職員ではありませんでした。 ========================================== 上記を見る限り「経理職員」というより、「総務・庶務担当職員で経理処理もしてた」と 言った方がぴったりしますね。 ちなみにNHK内部では経理局職員はエリートだそうで、立花氏も編成(経理)に異動してエリートへの仲間入りを目指していたようですが、途中で挫折してしまったようです。 編成(経理)に異動後、わずか2ヶ月で休みがちになった原因が、以下の記述から読み取れます。 (略) しかし編成局(経理)ではデスクにもなれず腐っていた事は間違いないでしょう。 ========================================== 【記者】という根拠が・・・ 立花氏が、NHKで「記者職」ではなかったことは、元関係者が口をそろえて証言していました。 正確には、「記者の手伝いをしていただけ」ということです。 つまり「記者のお手伝いをしていた」 記者ではないスタッフが、選手のコメントを取りに行くことは、スポーツの部署では、 よくあったそうです。 つまり「記者のような仕事をしていた」=「記者の手伝いをしていた」という事に過ぎません。 立花氏の言う「記者だった」は「肩書きだけの記者」であり、記者の能力やスキルは素人レベルというのが実態だそうです。 となると、あの素人レベルの記者会見の質問も裏を取らない取材も頷けますね ちなみに、立花氏の名誉毀損裁判の本人尋問を傍聴してくださった方の話では、 NHKの弁護士が「あなたは記者職ではなかったですよね。 」と尋問したところ、 立花氏は「記者クラブに登録がある」とか「野球の監督のコメントをとった」などと反論しましたが、「記者職ではない」という弁護士の追求は理屈は覆せず、 最後は「記者のような仕事をしていたのだから記者だった」と言い放っていたそうです。 「記者職」でないのは認めたが、「記者でなかった」とは言ってないようで、 確かに「記者でなかった」とは認めてないですね。 記事は「記者職」と書いているのですが・・・立花氏は「記者職」と読めなかったようですw 当時の2chの立花氏自身の過去の書き込みも確認してみました。 NHK経理は新卒で配属されている人が大多数です。 元電話交換や元受付とか元総務 という担当業務変更組みもいますが、放送現場(元PDとか元記者)から経理という 職員はいません。 ========================================== つまり立花氏が「経理職員だ!」と強弁すればするほど、「記者職ではなかった」と補強することになりますね。 前述の立花氏の言うアジア大会期間のタイでの飛行機事故事故は下記でしょう。 (略) 1998年に開かれたバンコクのアジア大会でも私は現地経理担当でしたが、 ほぼ同じ事をやっていました。 ========================================= 大事故が起きれば「記者」ではなくても、庶務スタッフが取材現場で手伝ったり、記者の指示で情報収集をすることはNHKではよくあることだということです。 アジア大会中に事故が起きたので、手伝っただけのようです。 エリートである経理局職員になるべく、スポーツから編成 経理)に異動したのにもかかわらず、2ヶ月ほどで、会社に行けなくなった立花氏。 現実を受け入れられなかったのでは?という分析を関係者から聞きました。 2ちゃんねるの初期の書き込みにもこう書き込んでいます。 私は上司につねに評価されていたと思っています。 略) 報道局長表彰もされたし、ボーナスは毎回加算されていました。 高卒の中で は昇進も早いほうでした。 ゴルフもマージャンも飲み会も顔出してました。 しかし編成局(経理)ではデスクにもなれず腐っていた事は間違いないでしょう。 =========================================== 不正経理に関しても、なぜ自分だけが責任を負わねばならないのか?と不満を吐露しています。 つまり自分が詰め腹を切らされたことを根に持ったままNHKをやめているわけです。 NHKに対する「愛情」と屈折した感情はこの辺にあるのかも知れませんね。 (実名はイニシャルに置き換え) 【不正の処分が自分以外が甘い。 金額も300万円なのに、M放送技術局長が主催した飲み会のみ30万円 と発表された。 しかも30万円は返金しなくていいと言われた。 最後に 個人名については賛否両論ある事はわかっています。 NHK職員は公人です。 こんな強引なやり方でないとNHKは変わらないのです。 そして個人対巨大組織 の戦いなのです。 私は1年待ちました。 しかしNHKはなんの説明もありません。 「上司の命令に従ってなぜ私だけ処分されなければいけないのだ!」 この処分についての給料減額処分には未だに応じていません。 この理不尽な処分は絶対法廷で争います。 ========================================= 実際のところ、上記の案件で、立花氏が法廷で争った事実は確認できていません。 「訴える」と強がるのは昔からの傾向のようです。 関係者にも確認しましたが、立花氏はやめる寸前、NHK内部で、いろいろな人に助けを求めて、言い訳していたそうです。 直前までやめる気はなかったとのこと。 それと、300万円の不正経理に関して、立花氏がNHKに返金はした痕跡や発言はありませんでした。 直近のNHKの不祥事では、「全額弁済」となっているので、当時のNHKは処分がユルユル。 まさに立花氏はその緩さで、追求を逃れ、退職金を満額ゲットしたと言うことです。

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立花孝志の経歴学歴に安倍昭恵との関係!逮捕にパチンコでトラブル?

立花孝志 経歴

・2013年 大阪府摂津市議会議員に立候補 落選 ・2014年 東京都町田市議会議員に立候補 落選 ・2016年 東京都知事選挙に立候補 落選 ・2017年 大阪府茨木市議会議員に立候補 落選 東京都議会議員選挙に立候補 落選 ・2019年 大阪府堺市長選挙に立候補 落選 (立花議員の落選歴を一覧にしていますが特段意味はありません。 ) 立花議員の経歴を見ると幅広い地域で活動されていますね。 チャレンジ精神が旺盛のように見受けられます。 立花孝志議員はNHKの元経理局員? 立花議員は2016年の都知事選に立候補した際、「NHKで 経理職員を20年務めていた」と言われていました。 しかし、1986年に入局してから立花議員は「放送管理」という分野で「庶務・経理」の仕事を任されていたようです。 それは、経理だけでなく様々な事務や雑用を担当する部署です。 NHKでは、「経理局員」は エリートコースだそうで、立花議員も目指していた職種のようです。 そして、NHK内部では「経理局職員」と「経理担当職員」と分けて呼ばれるのだそう。 立花議員は現場で支払い業務や購買業務などを行っており、その経理書類が経理局に上げられるという仕組みになっています。 NHK関係者でなければ経理担当職員と経理局職員の2種類があることなんて分かりませんよね。 立花議員は経理職員という言葉を使い、 ・「経理局」というエリートと混同させる狙いがあったのではないか と言われているようです。 また、自身で「20年間経理職員をしていた」と発言されていますが、入局してから庶務業務も担当しておられますので、 ・正確には「長年経理も担当していた」と言う方が適切ではないか と言われているようです。 立花孝志議員は元記者? 立花議員は、NHKで記者職では無かったことは認めていますが、一方で「 記者だった」と発言しているようです。 立花議員の主張は、 ・野球の監督に取材を行った ・タイ航空機事故の取材を行った ・運動記者クラブに登録していた このことから自分は記者だったと主張されています。 しかし、野球の取材においてはスポーツ記者に頼まれ 手伝いをしただけのようで、スポーツの部署では記者以外の人がコメントを取ることは日常茶飯事のようです。 また、航空機事故はたまたま仕事でバンコクに行っていたら事故が起きた為、記者の指示で乗客名簿を取りに行っただけなんだとか。 そして、記者クラブの登録に関しては申請すれば記者でなくとも登録できる簡単な仕組みになっているようです。 そしてNHKの弁護士が記者職では無いことを尋問したところ、最終的には「記者のような仕事をしていたから記者だった」と主張されたようです。

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