朝比奈祐未 悦楽のカルテ。 朝比奈祐未、過激さがエスカレート Gカップのバストを強調して誘惑

lg.ripley.cl

朝比奈祐未 悦楽のカルテ

よくないところ• 今こそ正統派の作品を… Eros in the dark、朝比奈祐未ちゃんの通算11作目となるイメージビデオ「悦楽のカルテ」のレビューです。 販売元は双葉社、ディレクターは木内達也さんです。 本ブログで朝比奈祐未ちゃんの作品をレビューするのは、8作目の「恋する僕のひな先生」、9作目の「白夜に見る黒い夢」、10作目の「遊幻」に続き、今回が4回目です。 なお、今回はDVDパッケージ作品ではなく、動画配信サイト「DMM. com」にて購入したHD版を視聴しレビューしています。 朝比奈祐未ちゃんって? 神奈川県出身、芸能事務所e-2 dive entertainment所属のグラビアアイドルです。 愛称は「ひなけつ」。 重量感溢れるパワフルなボディラインに男前な印象すらある精悍な顔立ち、代名詞とも言うべきショートボブスタイルでお馴染みの中堅グラドル。 多少のゆらぎはあれどデビュー当初から変わらぬイメージを堅持している印象があります。 イメビにおいてはひと捻りある設定がお約束。 れっきとしたグラドルですが海辺でキャッキャしたりリラックスムードでやり取り…なんてアイドル感には見向きもせず。 常に性に囚われる役柄を演じた作品を積み重ねてきました。 不埒な男に弄ばれるのか、それとも滾る女の色情をさらけ出して行くのか。 回を追う毎に修練されていく世界観。 業界きっての「イメビ・パフォーマー」です。 「悦楽のカルテ」所感 「悦楽のカルテ」パッケージ 都内某所で撮影されています(多分)。 朝比奈祐未ちゃんの髪の長さはリップラインのショートボブヘア、前髪は眉が隠れる長さで下ろしています。 外科医でありながら夜のお仕事も兼ねている朝比奈祐未ちゃんが、担当患者、客人、及び恋人とのやり取りを見せる展開になっています。 病院もしくはタワマン風の一室、そして「特殊浴場」を思わすお部屋がロケ地で、屋外のシーンはなし。 病院が舞台の作品はまま見られますがその多くは役柄が看護師で、医者というのは少数派。 オペのシーンがあったり回診のシーンがあったりと、医療ドラマ風に見せています。 そんな朝比奈祐未ちゃんが診療や医局でのストレスを発散する為に「嬢」のバイトをしているという尖ったストーリー。 こう言ってはなんですが手早くローションを溶かす様には妙に貫禄が漂っています。 朝比奈祐未ちゃんの役柄も併せて変化しています。 外科医役では失敗しなそうなちょっぴりクールめに、夜のお仕事では一転してにこやかに営業トークで人当たり良く、そのいずれにも当たらないシーンでは彼とのイチャラブムードで心置きなく尽くす等、三様に演じ分けられています。 良かったところ Erosに生きる女の真髄を知る…!アサヒナ・ビデオグラフ棚卸しの一作! 近作の集大成のような内容となっています。 医局のキャリアを積み重ねる表の顔と、卑猥な生業に耽る裏の顔、狭間に覗くプライベートな睦み事。 我が道を往くアングラ・イメビ路線は熟練の域に達しています。 ひと目見て通常運転と察する文句「ローションまみれ」「マットプレイ」。 出来の悪い生徒に度を越した献身性で尽くす家庭教師、セクハラ上等どスケベ上司に開発されるオフィスレディ、昔の男が忘れられずに恋い焦がれていく伊豆の若女将…。 本作を視聴しているうちにふと重なったのは過去作におけるかつての姿。 気立て良く客をもてなす風俗嬢、仕事だからと患者に弄ばれる外科医、洒脱なマンションでカレと恋情を交わすひとりの女…。 過去と今、点と点交わり線となり、ひとつにパッケージされたイメビ・パフォーマンス。 丁度一年前に初めてレビューした時から足掛け4作目の本作は知ってか知らずか、ここ一年の歩みを振り返るアサヒナ・ビデオグラフのベスト盤となっていると率直に思います。 その根幹を成すアサヒナボディは至上の完成度を誇っています。 最近はボディメイクにも熱心と喧伝しているだけのことはあり、今回はいつにも増して好仕上がりに映っています。 身体の線を見せつける表ジャケのせいか、どことなくウエストアップの構図が増えている為か、今回のアサヒナさんはボディラインが強調。 ムダ肉乗らない胴回りは伸びやかに、かつ適度にムッチリしており、縦に長く見える分更に見栄えが良くなった印象があります。 痛感したのはChapter3のオペ室でのシーン。 グレーの三角ブラとボーイレッグパンツ、三角巾姿でピリッとした目線を向けるポージング、肘付き仰向け・膝立ちで半身くねらすと微かに腹筋が浮かび、その先には豊満な房のぶら下がる放物線状の曲線美。 これ以上望むべくもないと断言致します。 そんなボディを淫らに・艶やかに振り回すパフォーマンスが本作にはてんこ盛り。 包容・背徳・情念と共に描き出すエロに真面目な作風は一切陰りありません。 外科医イメージで回診に訪れるChapter4。 取り澄ましながら応対するお仕事モードの外科医さんは一方で患者のハラスメントに応じるのも致し方無し。 困惑しながら結局はプレイになだれ込む様には「白夜」の頃の彼女が重なる…。 カルテ片手に髪かき上げ颯爽と病室へ、コーラルレッドの口紅引いたクールビューティー・朝比奈祐未。 しかし身体が凝ってると見るや跨りマッサージも、果てはガウンを脱ぐことさえも受け入れる患者ファーストぶり。 気取ったクセして物分り良すぎません…? ベッドに眠るこちらに跨り足先モミモミ、元気になるならと上衣を脱いでマッサージ。 不本意そうな呆れ顔が主従の関係性を助長する。 次第に力のこもる押し込み作業、背中を向けて盛んに腰落とし巨尻が上下に跳ね回り。 接近戦で見せつける必殺のひなけつ。 翻って風俗嬢イメージでもてなすChapter7。 キリリ女医さんモードはどこへやら、キュートなワンピに身を包み砕けた営業トーク繰り広げる裏の顔・朝比奈祐未。 媚びる笑顔で奉仕する様には「ひな先生」の頃の彼女が重なる…。 オーガニックなお部屋にお出まし、ガーリーなハイウエストワンピ姿がなんだかとっても可愛らしい朝比奈祐未。 指名繰り返す上客へリラックス誘う穏やかな口調、後にはみ出しブラと食い込みパンツをご提供。 あざとく誘う困り顔が悩ましい。 不覚にも火照った身体を鎮め始める嬢。 盛りのついた「男」をしなやかな右手で愛おしみ。 鮮やかな手捌きに呼吸が昂る。 攻守交代、マッサージ求められ脚を開くアサヒナ。 つま先施され秘部見せつけながら淫らな言葉を投げかける。 気付けば身体を交わし合う二人、繰り返し受け入れるに連れ喘ぎが深くなる。 ヤクザな番頭さんにはナイショだよ…。 そのどちらでもない相手と絡み合うChapter6。 勝負下着でのっけからヤル気マンマンな朝比奈祐未。 嬢の営業トークとはひと味違う、イチャラブムードで前のめりに求めてくる様は「遊幻」の頃の獣性と重なる…。 オシャンティなタワマンベッドルームに参上、黒一色のハイレグ・スケスケ・V字の「制服」で襲いかかる朝比奈祐未。 距離感皆無の笑顔讃えつつ覆いかぶさり繰り返すキス。 味わうキス。 患者相手とも上客相手とも違う、「愉しげ」な微笑み。 そしておもむろに腰を落とし、奥深くまで喰らい尽くす、ゆっくりと擦り付ける腰捌きで艶かしく谷間が揺れる。 首紐を外して両手で抱え、高まる肉欲のままに身体を上下に打ち付ける、苦悶の表情が渦を巻くように仰け反り回る。 言うまでもなく本作で最もインパクトを残すのはChapter9のマットプレイシーンです。 バイヴレーションで喜んでいた時代は最早遠いレガシー、行き着く所まで行き着いてしまった感のある最新版・アサヒナ・イメビプレイ。 躊躇の無さに頭がクラクラする…。 けばけばしいお部屋で手際よくローション溶かし、エアーマットで自らふんだんに塗りたくり。 胸元へ指を滑らせ・開脚した内ももへ滑らせ・寝返った尻へと滑らせ、豊満な肉体がみるみるうちに脂ぎる。 稀に見る猥褻な情景。 塗り尽くしたところでマットへとダイブ。 うつ伏せで胸押し付け歪む度に破裂音が響き、向きを変えると食い込むヒップがむっちりと水餅のように波を打つ。 最後はやっぱり身体を交える二人。 跨りポーズで叩き落とすと接点から粘性の音が糸を引く。 目と耳を淫らにかき乱すフィニッシュを遂げています。 お説教の時間です グラビアアイドルとして益々修練されていった今、「恋する僕のひな先生」の頃のような直球勝負の砂浜ポージングシーンに改めてトライして頂きたいと率直に思います。 アサヒナ・ビデオグラフ、遂に完成の刻来る…! 一番印象に残ったChapter Chapter9。 アフィリエイトリンク(DMM. com) DMM動画リンク 参考にしたページ Tag•

次の

朝比奈祐未、暗いオペ室で美尻丸出し! 妖しげなハイクオリティグラビアで最新DVDをアピール

朝比奈祐未 悦楽のカルテ

よくないところ• 今こそ正統派の作品を… Eros in the dark、朝比奈祐未ちゃんの通算11作目となるイメージビデオ「悦楽のカルテ」のレビューです。 販売元は双葉社、ディレクターは木内達也さんです。 本ブログで朝比奈祐未ちゃんの作品をレビューするのは、8作目の「恋する僕のひな先生」、9作目の「白夜に見る黒い夢」、10作目の「遊幻」に続き、今回が4回目です。 なお、今回はDVDパッケージ作品ではなく、動画配信サイト「DMM. com」にて購入したHD版を視聴しレビューしています。 朝比奈祐未ちゃんって? 神奈川県出身、芸能事務所e-2 dive entertainment所属のグラビアアイドルです。 愛称は「ひなけつ」。 重量感溢れるパワフルなボディラインに男前な印象すらある精悍な顔立ち、代名詞とも言うべきショートボブスタイルでお馴染みの中堅グラドル。 多少のゆらぎはあれどデビュー当初から変わらぬイメージを堅持している印象があります。 イメビにおいてはひと捻りある設定がお約束。 れっきとしたグラドルですが海辺でキャッキャしたりリラックスムードでやり取り…なんてアイドル感には見向きもせず。 常に性に囚われる役柄を演じた作品を積み重ねてきました。 不埒な男に弄ばれるのか、それとも滾る女の色情をさらけ出して行くのか。 回を追う毎に修練されていく世界観。 業界きっての「イメビ・パフォーマー」です。 「悦楽のカルテ」所感 「悦楽のカルテ」パッケージ 都内某所で撮影されています(多分)。 朝比奈祐未ちゃんの髪の長さはリップラインのショートボブヘア、前髪は眉が隠れる長さで下ろしています。 外科医でありながら夜のお仕事も兼ねている朝比奈祐未ちゃんが、担当患者、客人、及び恋人とのやり取りを見せる展開になっています。 病院もしくはタワマン風の一室、そして「特殊浴場」を思わすお部屋がロケ地で、屋外のシーンはなし。 病院が舞台の作品はまま見られますがその多くは役柄が看護師で、医者というのは少数派。 オペのシーンがあったり回診のシーンがあったりと、医療ドラマ風に見せています。 そんな朝比奈祐未ちゃんが診療や医局でのストレスを発散する為に「嬢」のバイトをしているという尖ったストーリー。 こう言ってはなんですが手早くローションを溶かす様には妙に貫禄が漂っています。 朝比奈祐未ちゃんの役柄も併せて変化しています。 外科医役では失敗しなそうなちょっぴりクールめに、夜のお仕事では一転してにこやかに営業トークで人当たり良く、そのいずれにも当たらないシーンでは彼とのイチャラブムードで心置きなく尽くす等、三様に演じ分けられています。 良かったところ Erosに生きる女の真髄を知る…!アサヒナ・ビデオグラフ棚卸しの一作! 近作の集大成のような内容となっています。 医局のキャリアを積み重ねる表の顔と、卑猥な生業に耽る裏の顔、狭間に覗くプライベートな睦み事。 我が道を往くアングラ・イメビ路線は熟練の域に達しています。 ひと目見て通常運転と察する文句「ローションまみれ」「マットプレイ」。 出来の悪い生徒に度を越した献身性で尽くす家庭教師、セクハラ上等どスケベ上司に開発されるオフィスレディ、昔の男が忘れられずに恋い焦がれていく伊豆の若女将…。 本作を視聴しているうちにふと重なったのは過去作におけるかつての姿。 気立て良く客をもてなす風俗嬢、仕事だからと患者に弄ばれる外科医、洒脱なマンションでカレと恋情を交わすひとりの女…。 過去と今、点と点交わり線となり、ひとつにパッケージされたイメビ・パフォーマンス。 丁度一年前に初めてレビューした時から足掛け4作目の本作は知ってか知らずか、ここ一年の歩みを振り返るアサヒナ・ビデオグラフのベスト盤となっていると率直に思います。 その根幹を成すアサヒナボディは至上の完成度を誇っています。 最近はボディメイクにも熱心と喧伝しているだけのことはあり、今回はいつにも増して好仕上がりに映っています。 身体の線を見せつける表ジャケのせいか、どことなくウエストアップの構図が増えている為か、今回のアサヒナさんはボディラインが強調。 ムダ肉乗らない胴回りは伸びやかに、かつ適度にムッチリしており、縦に長く見える分更に見栄えが良くなった印象があります。 痛感したのはChapter3のオペ室でのシーン。 グレーの三角ブラとボーイレッグパンツ、三角巾姿でピリッとした目線を向けるポージング、肘付き仰向け・膝立ちで半身くねらすと微かに腹筋が浮かび、その先には豊満な房のぶら下がる放物線状の曲線美。 これ以上望むべくもないと断言致します。 そんなボディを淫らに・艶やかに振り回すパフォーマンスが本作にはてんこ盛り。 包容・背徳・情念と共に描き出すエロに真面目な作風は一切陰りありません。 外科医イメージで回診に訪れるChapter4。 取り澄ましながら応対するお仕事モードの外科医さんは一方で患者のハラスメントに応じるのも致し方無し。 困惑しながら結局はプレイになだれ込む様には「白夜」の頃の彼女が重なる…。 カルテ片手に髪かき上げ颯爽と病室へ、コーラルレッドの口紅引いたクールビューティー・朝比奈祐未。 しかし身体が凝ってると見るや跨りマッサージも、果てはガウンを脱ぐことさえも受け入れる患者ファーストぶり。 気取ったクセして物分り良すぎません…? ベッドに眠るこちらに跨り足先モミモミ、元気になるならと上衣を脱いでマッサージ。 不本意そうな呆れ顔が主従の関係性を助長する。 次第に力のこもる押し込み作業、背中を向けて盛んに腰落とし巨尻が上下に跳ね回り。 接近戦で見せつける必殺のひなけつ。 翻って風俗嬢イメージでもてなすChapter7。 キリリ女医さんモードはどこへやら、キュートなワンピに身を包み砕けた営業トーク繰り広げる裏の顔・朝比奈祐未。 媚びる笑顔で奉仕する様には「ひな先生」の頃の彼女が重なる…。 オーガニックなお部屋にお出まし、ガーリーなハイウエストワンピ姿がなんだかとっても可愛らしい朝比奈祐未。 指名繰り返す上客へリラックス誘う穏やかな口調、後にはみ出しブラと食い込みパンツをご提供。 あざとく誘う困り顔が悩ましい。 不覚にも火照った身体を鎮め始める嬢。 盛りのついた「男」をしなやかな右手で愛おしみ。 鮮やかな手捌きに呼吸が昂る。 攻守交代、マッサージ求められ脚を開くアサヒナ。 つま先施され秘部見せつけながら淫らな言葉を投げかける。 気付けば身体を交わし合う二人、繰り返し受け入れるに連れ喘ぎが深くなる。 ヤクザな番頭さんにはナイショだよ…。 そのどちらでもない相手と絡み合うChapter6。 勝負下着でのっけからヤル気マンマンな朝比奈祐未。 嬢の営業トークとはひと味違う、イチャラブムードで前のめりに求めてくる様は「遊幻」の頃の獣性と重なる…。 オシャンティなタワマンベッドルームに参上、黒一色のハイレグ・スケスケ・V字の「制服」で襲いかかる朝比奈祐未。 距離感皆無の笑顔讃えつつ覆いかぶさり繰り返すキス。 味わうキス。 患者相手とも上客相手とも違う、「愉しげ」な微笑み。 そしておもむろに腰を落とし、奥深くまで喰らい尽くす、ゆっくりと擦り付ける腰捌きで艶かしく谷間が揺れる。 首紐を外して両手で抱え、高まる肉欲のままに身体を上下に打ち付ける、苦悶の表情が渦を巻くように仰け反り回る。 言うまでもなく本作で最もインパクトを残すのはChapter9のマットプレイシーンです。 バイヴレーションで喜んでいた時代は最早遠いレガシー、行き着く所まで行き着いてしまった感のある最新版・アサヒナ・イメビプレイ。 躊躇の無さに頭がクラクラする…。 けばけばしいお部屋で手際よくローション溶かし、エアーマットで自らふんだんに塗りたくり。 胸元へ指を滑らせ・開脚した内ももへ滑らせ・寝返った尻へと滑らせ、豊満な肉体がみるみるうちに脂ぎる。 稀に見る猥褻な情景。 塗り尽くしたところでマットへとダイブ。 うつ伏せで胸押し付け歪む度に破裂音が響き、向きを変えると食い込むヒップがむっちりと水餅のように波を打つ。 最後はやっぱり身体を交える二人。 跨りポーズで叩き落とすと接点から粘性の音が糸を引く。 目と耳を淫らにかき乱すフィニッシュを遂げています。 お説教の時間です グラビアアイドルとして益々修練されていった今、「恋する僕のひな先生」の頃のような直球勝負の砂浜ポージングシーンに改めてトライして頂きたいと率直に思います。 アサヒナ・ビデオグラフ、遂に完成の刻来る…! 一番印象に残ったChapter Chapter9。 アフィリエイトリンク(DMM. com) DMM動画リンク 参考にしたページ Tag•

次の

朝比奈祐未、過激さがエスカレート Gカップのバストを強調して誘惑

朝比奈祐未 悦楽のカルテ

DVDのタイトル、まちがえて『快楽のカルテ』って覚えてる人多いんだけど、正しくは 『悦楽のカルテ』ね!! え!つ!ら!く!って読むんだよー!! ひなけつ pic. twitter. 先月に最新イメージ作品『悦楽のカルテ』(双葉社)を発売した彼女が、ネット上で同作のアピールをしながらファンを刺激しまくっている。 3日、朝比奈は「DVDのタイトル、まちがえて『快楽のカルテ』って覚えてる人多いんだけど、正しくは 『悦楽のカルテ』ね!! え!つ!ら!く!って読むんだよー!!」と念を押しながら2枚の画像をTwitterで公開。 いずれも、暗いオペ室で手術衣を脱いだ彼女が、丸々としたお尻をコチラに向けているバックショットだ。 美しいヒップラインも目を引くが、何よりも印象的なのは、その妖しげな雰囲気。 暗い手術室でマスクをした美女が、服をはだけさせてコチラをジッと見つめる…というシチュエーションは、もはやアイドルのグラビアというよりアート作品のようだ。 ネット上のファンからも、「妖しすぎます!」「これぞ淫靡」「エロスですね〜」「キケンなグラビアだ」といった興奮気味の絶賛コメントが続出。 セクシーさよりも美しさに見惚れる人も多く、圧巻のグラビアクオリティに驚きの声が寄せられることになった。 朝比奈は多摩美術大学出身で、これまでのグラビア作品でも他と一線を画した独自の表現力を発揮。 表現のためなら過激な露出もいとわない思い切りのよさもあり、初写真集『アサヒナ画報』(ワニブックス)では一糸まとわぬ「生まれたままの姿」を披露してファンを驚かせた。 デビュー当時から「イツザイ」と注目を集めた彼女は、「週刊プレイボーイ」(集英社)の定番コーナー『グラドル美尻番付』で張出横綱に選ばれるなど、業界内の評価もピカイチ。 昨年12月に開催された「週刊ポスト」&「NEWSポストセブン」(小学館)のコラボ企画『2019グラビアアイドル総選挙』では見事に優勝し、一般的な知名度も日ごとに高まっている。 独特のグラビアからはちょっぴり近寄りがたさも感じさせるが、昨日には「【初めての】ひなけつのイベントにいってみよう!」と、グラドルイベントに参加したことのない人に向けて丁寧な案内を公式ブログに載せるなど、サービス精神は旺盛。 パーフェクトボディの美女でグラビアクオリティ抜群、しかもファン思いとなれば、ますます人気を高めることになりそうだ。

次の