積み アタッカー。 第三回ポケモン型考察~アンチ積みアタッカー・天然ゴツメカウンターヌオー編~:hideっこの書斎

【ポケモン剣盾】サーナイト育成論 積みアタッカーのこの火力を見よ!

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戦力は整ってるが礼装がとにかく落ちない人向けです…。 周回手順を動画で確認! 5枚積み3ターン周回編成 アルトリア+モードレッドで3連発 ゴールドタグで礼装6枚積みをするならスター獲得持ちの複数採用がおすすめ。 1waveをクリティカルで突破できると 全体宝具1回分を節約でき、周回スピードも縮められる。 マスター礼装とあわせてスター合計50個を目指したい。 アルトリアやモードレッドを並べる場合は合計50個にちょうどなる。 宝具威力アップはアルトリア顔のセイバーは未所持なので効率よく火力が伸びる。 NP付与持ちの強力サポーターをオダチェンで連れてこれるので凸礼装が足りない時向き。 オダチェン1回しても宝具1回節約は大きい。 中の人A 4周年以降は6枚積み+速度を前提にするとスカスカが最適解ではないです。 6枚積みの安定重視おすすめアタッカー オーダーチェンジが前提でプレイ時間はかかるものの、今回も6枚積みシステム周回が可能。 宝具レベル不足の場合は「クリスマスの軌跡」のレベルを上げよう。 イベント終了後は次のイベント礼装の経験値にするとよい。

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【ポケモンサンムーン】物理アタッカーにおすすめのポケモンまとめ|ゲームエイト

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こんばんは。 gaspardです。 今回は構築論というか概念的な話になります。 言い古されている内容が多分に入ってくるかと思いますが、「受け回し」ユーザーとして自分なりの解釈を加えた部分もそれなりにあると思っているので、是非最後まで読んで頂ければと思います。 では始めていきます。 以下常体 昨今の傾向について これは6世代からの議論と言えようが、特に7世代に入ってからというもの、レート差マッチングの増加等に伴って上位に 「積み/対面/(受け)サイクルの三竦み」というものを超越しようとする構築が増えた。 そもそもこの三竦みとは ・対面構築は積む隙を与えない高火力アタッカーを多く採用するため積み構築に強いが、数値受けを崩しづらいため(受け)サイクル構築に弱い ・積み構築は受けてくる相手の交換や低火力の攻撃のタイミングで全抜き体勢を整えやすいため(受け)サイクル構築に強いが、積めなければ後手に回ってしまう上に全抜きを目指すためにポケモンを一匹切って戦うことが多い都合上数的不利を覆しづらく対面構築に弱い ・(受け)サイクル構築は数値や優秀なタイプを利用し自分の土俵に持ち込みやすい対面構築に強いが、交換合戦を前提として組まれているため流し際に積まれるとサイクルが回らなくなる都合上積み構築に弱い という言説に基づく、各アーキタイプの特徴を捉えた相性関係を表したものだが、要はこの相性関係を逆手に取ればレートを楽に上げられるのではないかというのが上記の「三竦みを超越しようとする構築」である。 即ち、例えば対面構築に欠けるのは数値受けの崩し要素であるから、そこにグロウパンチ持ちのガルーラや剣の舞持ちのミミッキュを採用することでそこに対する勝率を引き上げたり、ということである。 ただ受けを追加、という感じではないのでそこには注意を要しそうである。 そして この4つの構築の中であれば必然的に受け回す(しかも有限サイクルではない)構築が強くなることから、グライオンやドヒドイデ等といった受け回しのパーツが入った構築が最上位に入ってくる訳である(S11の最終1位がブルドヒであったことは記憶に新しい)。 というのも、上記の通り受け回しが強い環境なのであれば当然ながら「受け回しに強い受け回し」がより上の方に位置していくのは間違いなく、そして受け回しに対する回答は上記の考察に基づけば「積みをサブの要素として詰め込むこと」であるから、メタ的な思考でいけばこれが構築の種類としては一番強くなくてはならなそうである。 ただ、前述の通り、積みの要素を取り入れるにしても耐久力の無いポケモンを低速のサイクルに組み込むことは出来ないため、実際に積み枠という環境メタの要素に要求されるのは 「複数サイクルを回せること、或いは回復技を持ちサイクル参加が可能であること」「その上で低速サイクルを積みという部分によって詰められること。 相手の潰し枠を含め対面で負けにくく、その上で全抜き性能も状況に応じて確保されうること」の二点。 そんな万能ポケモン居ないだろ、と思ったことも多かったが…、 残飯でのオート回復による強引なサイクル参加、低速サイクルに対する遂行力、ターン経過によるオートの積み要素… このポケモンが流行っている理由ってここなんだと思います。 ……一応これをオチにしないために他の例を出すと、 クレセリア@エスパーZの瞑想型とか、 ジャラランガ@ジャラランガZでドレインパンチ持ち辺りがこの条件をしっかり満たしてきそう。 結果は奮っていませんが、これは単純に自分のスキルが低かっただけだと思っているので。 実際受け回しって環境の崩し要素をメタる形で現れるものなので、これがトップメタになるというのは違和感しかないですし。 各人の環境考察もあると思いますが、僕なりの構築の組み方の一応の結論はここになりました、ということです。 次はS13の構築記事になるかどうか…。 長文乱文失礼しました。 それでは。

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【ソードシールド】モスノウの育成論!新世代の強力な積みアタッカー【ポケモン剣盾】

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5倍になるが、物理技の命中が0. 8倍になる) 特性2 てんのめぐみ(技の追加効果の発生率が2倍になる) 夢特性 きょううん(常に急所率が1段階上がった状態になる) 「わるだくみ」と「ダイジェット」や「じゃくてんほけん」を持っていることがあり得るポケモンで当然注意が必要ですが、普通のシングルバトルよりもダイマックスを温存してくるプレイヤーは多いかもしれません。 積みアタッカーのストッパー 積みアタッカーが強い以上、ストッパーとなれるポケモンは重要です。 ポケモンのステータス上昇を無視することができる特性「てんねん」など、ストッパー適正のあるポケモンは今回のルールでも活躍出来るでしょう。 「つるぎのまい」によってピクシーやヌオーよりも遂行速度が速く、「のろい」や「おにび」など器用に戦えるのも強いです。 ステルスロックを使うポケモン フルバトルではアタッカーで倒せる範囲を拡げられるステルスロックも多く採用されます。 ステルスロックをコートチェンジやこうそくスピンで対策することも面白いです。 しかし、ポケモンUSUMで開催されたフルバトルルールの「カントークラシック」やポケモンピカブイのインターネットバトルでの採用が少なかったことを考えると、自分も使って強力なアタッカーで倒してしまう方が早いのかもしれません。 ただし、相手がひこうタイプやゴーストタイプ、特性ふゆうの場合は効果がない) 夢特性 すなのちから(天気がすなあらしの時、自分のじめん、いわ、はがねタイプの技の威力が1. 3倍になる。 また、すなあらしによるダメージを受けない) ガラルのステロ撒きで最もすばやく、 特性「ありじごく」によって相手の交換を封じたり 「おきみやげ」で積みの起点を作ることができる点が非常に強力です。

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