ポケモンウルトラサンムーン れいとうビーム。 バトルロイヤル

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ポケモンウルトラサンムーン れいとうビーム

カメックス こうらポケモン ぜんこくNo. 009 高さ 1. 6m 重さ• 5kg• けたぐり威力80 タイプ• 英語名• Blastoise タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• 16で『ゼニガメ』から進化• 36で『カメール』から進化 共通の入手方法• 進化・タマゴで入手• 過去作からポケモンバンクで移動 生息地 USUM• なし 主な入手方法 USUM• なし 生息地 SM• なし 主な入手方法 SM• 5倍になる。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 連続で使うと失敗しやすくなる。 相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 野生のポケモンの場合、相手が自分のレベルより高い場合は失敗する。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 最大102。 また、技『そらをとぶ』『とびはねる』『でんじふゆう』『テレキネシス』の効果が解除され、『でんじふゆう』『テレキネシス』は使用できなくなる。 『フリーフォール』状態の相手にも命中する。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 最大102。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル用 技. 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 また、相手の『こおり』状態を治す。 投げつけた道具はなくなる。 ただし最大威力は150。 小数点以下は切り捨て。 攻撃後、相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 第6世代は命中率:90 技. 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 交代しても効果は続く。 相手が『ゴースト』タイプの時、『ノーマル』『かくとう』タイプの技が当たるようになる。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『あく』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 ただし、出た最初のターンしか成功しない。 ただし、そのポケモンが交代されると効果は消える。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 USUM New! また、威力が150になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 『いかり』状態の間、相手の技のダメージを受ける度に『こうげき』ランクが1段階上がる。 別の技を使うと『いかり』状態が解除される 変化したランクはそのまま。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技がZワザの場合は失敗する。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 今後2ターンの間に受けたダメージの2倍を相手に与える。 その間、全く行動できなくなる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 事前に技『まるくなる』を使っていると威力が2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 水中にいる間は『なみのり』『うずしお』以外の技を受けない。 『きのみ』はなくなる。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 相手のレベルが自分より高いと失敗する。 『ひこう』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 必ず後攻になる 優先度:-4。 第7世代でのタマゴ技と過去作だけで覚える技の両立はできないことを考慮して記載しています。 野生のポケモンを捕まえる時に便利。 自分が場を離れると効果は消える。 そのターンの相手の技をすべて自分が受ける。 ただし、全体技には効果がない。 ダブルバトル用。

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ポケモンウルトラサンムーン れいとうビーム

『第7世代』となり、システムが一新されたポケモンサンムーン。 過去作のポケモンはポケバンクというソフトを使って転送できましたが、オメガルビー・アルファサファイア(ORAS)シリーズ限定の 教え技や 伝説ポケモンも多く 『サンムーン新規』にとっては厳しい環境でした。 しかし、1年後の発売となる ポケモンウルトラサンムーン(USUM)では、ORAS以来となる 教え技が大量解禁! そして、大方の予想どおり、 準伝説ポケモンが全て出現となりました。 サンムーンからポケモンを始めた人、久しぶりに復帰した人にとっては、やっと フラットな条件でレーティングバトルなどに挑戦できるようになりました。 この記事では、USUMシリーズで覚えられる教え技一覧をまとめています。 くわえて、第7世代からポケモンを始めた人のために、 強力な教え技と、強化必至の注目ポケモンを併せて紹介します。 【クリア後レビューはこちら!】• 相手の壁技、巻き菱、毒菱、ステルスロックの効果をなくす。 レーティングバトルでは、 カバルドンが あくびとのシナジーで猛威を振るっています。 不利なポケモンと対面してしまった時、引き際にステルスロックを撒かれれるとポケモンを交代しにくくなる非常にやっかいな技。 逆に、スキを見てステルスロックを撒ければ、 相手の行動を制限でき、バトルを優位に進められます。 撒くタイミングを見極めないといけないため、ガブリアスやマンムーに きあいのタスキを持たせて確実にステルスロックを撒いてくるトレーナーもいます。 イカサマ 【効果】 威力95、命中100の悪タイプ物理攻撃。 相手の『こうげき』の能力値でダメージを与える。 【注目ポケモン】 ペルシアンR、フーディン、マルマイン、 ポリゴン2、 ブラッキー、ロトム、ゴチルゼル、 モロバレル、 クレッフィなど ポリゴン2やブラッキー、モロバレルなど、耐久力のあるポケモンやいわゆる 物理受けポケモンに頻用されます。 ブラッキーやペルシアンなどは攻撃技がイカサマだけのことも。 相手の攻撃値でダメージを計算するため、 剣の舞などを積まれても切り返せます。 イカサマを警戒させて、相手に積ませない立ち回りもでき、持っているだけで相手をけん制できる強力な技です。 ハイパーボイス 【効果】 威力90、命中100のノーマルタイプ特殊攻撃。 相手の身代わりを貫通する。 【注目ポケモン】 ニンフィア、エーフィ、 サーナイト、 ボーマンダ、ゾロアーク、アマルルガ、オンバーンなど 特殊型のメガボーマンダを愛用する筆者にとっても必須の技。 フェアリースキンや スカイスキンと併せて威力をあげて使うことが多いです。 身代わりを貫通するため、 グライオン対策にも。 アイアンヘッド 【効果】 威力80、命中100のはがねタイプ物理攻撃。 ある程度速いポケモンに持たせれば 不利な対面でも最後まで勝ち筋を追えます。 筆者には3連続怯みでメガメタグロスにポリゴン2を突破されたイタい思い出も。 環境にあまりにも多い フェアリー対策としても優秀な技です。 はたきおとす 【効果】 威力65、命中100のあくタイプ物理攻撃。 相手が道具を持っている場合威力が1. 5倍になり、さらに道具を使えなくする。 Z技、メガストーン持ちの場合には追加効果なし。 【注目ポケモン】 ガラガラ、ハッサム、 マリルリ、 クチート、エンペルト、ナットレイ、 ランドロスなど 追加効果が強力なはたきおとす。 ポリゴン2など、 しんかのきせきによって耐久をあげているポケモンに刺さります。 また、特性 くいしんぼうカビゴンの木の実を落として、回復サイクルを終わらせるなど、汎用性は高い! 相手が交代濃厚で、交代先が読みづらいときは 『とりあえず、はたきおとしとこう』と選択しとけば良いことが起こります。 相手の こだわりアイテムを持っている場合は、逆に動きやすくしてしまうこともあるので注意。 ダストシュート 【効果】 威力120、命中80のどくタイプ物理攻撃。 【注目ポケモン】 オコリザル、カビゴン、ドンファン、 ゲッコウガ、ホルード、 ゴウカザルなど 命中不安なものの、威力と追加効果はあまりにも魅力的。 物理型の ゲッコウガや ゴウカザルに覚えさせることで、技範囲をさらに広くできます。 特に、 特性へんげんじざいのゲッコウガは、タイプ一致で打つことができ、フェアリータイプへの解答にもなります。 フェアリーが多いウルトラサンムーン環境ではますます存在感が上がっている強力な技。 れいとうパンチ、ほのおのパンチ、かみなりパンチ 【効果】 威力75、命中100の氷(炎、電気)タイプの物理攻撃。 特性てつのこぶしで威力が1. 2倍に。 【注目ポケモン】 カイリキー、 カイリュー、 メタグロス、 ジャラランガ(注目)、ベトベトン、 ガルーラ、カビゴン、 ルカリオ、 バシャーモ&リザードン(雷P)、 バンギラス、ボスゴドラ、 エルレイド、ローブシンなど 攻撃できる範囲を一気に増やせるれいとうパンチ、ほのおのパンチ、かみなりパンチ、通称 三色パンチ。 威力が少し心もとないため、 4倍弱点を持つ相手を想定した技構成が基本です。 水に打点が少ないバシャーモやリザードンにかみなりパンチを持たせたり、メガボーマンダ、ガブリアス、霊獣ランドロスを呼びがちなポケモンにれいとうパンチを持たせると相手を撹乱出来ます。 ウルトラサンムーンで新たに習得可能になったは ジャラランガは、インファイトや専用Zワザと併せて一気に性能が上がったポケモンです。 パーティの弱いところを補完する性能が高い技ですね! こごえるかぜ 【効果】 威力55、命中95の氷タイプの特殊攻撃。 【注目ポケモン】 ゲンガー、ラッキー、ルージュラ、 スイクン、アメモース、バクオング、 ミロカロス、クレセリアなど 追加効果がとても強力なワザ。 ドラゴンや地面タイプへの打点にもなります。 相手の交代際に打てば、すばやさ勝負を制しやすくなります、また、対面で竜の舞、蝶の舞などを積まれている時も起点にされることを防げます。 筆者が1番待ち望んでいたワザのひとつ。 ゲンガーやスイクンに覚えさせたいところ。 【新】アクアブレイク 【効果】 威力85、命中100の水タイプの物理攻撃。 【注目ポケモン】 パルシェン、マリルリ、シザリガー、アシレーヌ、ハギギシリ、カメックス、オーダイル、ゴルダックなど サンムーンの新技アクアブレイク。 たきのぼりと同じ物理の水技ですが、こちらの方が威力が5高く、追加効果が変わります。 物理アタッカーの水タイプにとっては、バリエーションが増えますね。 マリルリピンポイントで耐久調整している人にとっては痛いところ。 サンムーンでは特性すいほうを持つ オニシズクモの十八番。 ウルトラサンムーンで新たに教え技に加わりました。 水ポケモンにとってはバリエーションが増えますね。

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ポケモンウルトラサンムーン れいとうビーム

バトルロイヤルとは: バトルロイヤルは、ポケモンサン・ムーンで初めて遊べるようになった新しいバトル形式のこと。 バトルロイヤルでは4人で同時にバトルする。 自分以外は敵: バトルロイヤルでは自分以外のプレイヤー3人は全て敵で、1対1対1対1のバトルとなる。 他の3人のポケモンのどれを攻撃してもいいし、他の3人の誰から攻撃されるか分からない。 遊べる場所: バトルロイヤルは、アーカラ島 にあるロイヤルドームで遊ぶことができる。 コンピュータ戦: ロイヤルドームでは、コンピュータが操作するトレーナー相手に戦うCPU戦ができる。 難易度はランク分けされていて、簡単な順にノーマル・スーパー・ハイパー・マスターの4種類がある。 対人戦: バトルロイヤルの対人戦は、やクイック通信でできる。 フェスサークル Xボタンを押してメニュー画面を開き、「フェスサークル」を選択してフェスサークルの広場に移動。 クイック通信 近くにプレイヤーが4人いる状態でXボタンを押してメニュー画面を開き、「クイック通信」を選択。 ルールを決める親プレイヤーがバトルロイヤルを選択すれば遊べる。 【バトルロイヤルのルール】• 基本ルール: バトルロイヤルでは、プレイヤー4人が3匹ずつポケモンを持ち寄ってバトルする。 バトル場に出せるのはプレイヤー1人につき一度に1匹までで、残り2匹のポケモンは控えとなる。 バトル終了条件: 4人のプレイヤーのうち、誰か1匹のポケモンが3匹とも倒されて全滅するとバトル終了。 得点と順位: バトルロイヤルの順位は、バトル終了時点での「倒したポケモンの数」と「残りポケモンの数」の合計で決まる。 多くのポケモンを倒しているほど、また手持ちポケモンの残り数が多いほど順位が高くなる。 同点の場合: 「倒したポケモンの数」と「残りポケモンの数」の合計が同じ場合、「倒したポケモンの数」が多い方の勝ちとなる。 さらに「倒したポケモンの数」も同じだった場合、残りHPが多い方の勝ちとなる。 攻撃対象: 自分のポケモンは、1ターンに一度だけ攻撃できる。 攻撃する相手は他の3匹のポケモンどれでもOK。 逆に、相手3匹のポケモンのどれから自分が攻撃されるかはターンが始まるまで分からない。 集中攻撃: こちらと同レベルの3匹のポケモンから集中攻撃を受けてしまったら、基本的にこちらのポケモンが生き残るのは不可能。 なるべく相手から狙われなさそうなポケモンを選んでみるか、運が悪かったと諦めよう。 【その他細かいルール】• 使用ポケモン数:3匹• ポケモンのレベル:50以上のポケモンはLv. 50に補正• 伝説ポケモン・幻ポケモン禁止• ポケモン重複禁止 同じ種類のポケモンを2匹以上使うことはできない• アイテム重複禁止 同じ種類のどうぐを2匹以上のポケモンに持たせることはできない• ガブリアス: は全体的に能力が高く、素早さもそこそこなので先制で全体攻撃の「じしん」を出しやすい。 「じしん」は地面タイプの技なので、当たらない飛行ポケモンは「ストーンエッジ」で攻撃しよう。 弱点は少な目だが、氷タイプの技で4倍弱点を突かれてしまうので、「れいとうビーム」「ふぶき」「こおりのつぶて」などを覚えていそうな相手がいたら注意。 ミミッキュ: サン・ムーンの新ポケモン、は、特性「ばけのかわ」で相手の攻撃のダメージを1回だけ完全に防げる。 この隙に相手を攻撃するもよし、「つるぎのまい」などを使うもよし。 「まもる」と組み合わせればさらに倒されるまでの時間稼ぎができる。 ミミッキュの弱点がゴースト・鋼タイプのみと少ないのもいいところ。 まもる: 「まもる」は使用ターンに相手の攻撃を完全に防ぐ技。 2ターンに一度「まもる」を使うことで時間稼ぎになり、他の3人が攻撃し合って自滅することを期待できる。 つるぎのまい: 自分の攻撃力を2段階上げる技。 CPU戦では序盤に相手を倒して得点を稼ぎすぎると集中攻撃されるが、「つるぎのまい」で1ターン消費して攻撃力を上げておけば得点を稼ぎ過ぎずにすむ。 ただし「つるぎのまい」したターンに集中攻撃されて死んでしまっては元も子もないので、安全と読んだターンに使おう。 全体攻撃技: 「じしん」「なみのり」など複数の相手を同時に攻撃できる技は威力が下がってしまうが、どの相手を攻撃していいか分からないときにあると便利。 先制技: 「ふいうち」「バレットパンチ」など先制攻撃できる技を使い、前のターン終了時に体力ギリギリで持ちこたえた相手をターン初めに倒せば得点を稼げる。

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