スプレッド シート 割り算。 四則演算(足し算/引き算/掛け算/割り算)を行う【Googleスプレッドシート】

スプレッドシートでセル同士の足し算、引き算、掛け算、割り算をする

スプレッド シート 割り算

Google スプレッドシートにはさまざまな書式設定オプションが組み込まれているため、スプレッドシートとそのコンテンツの表示形式を適宜変更することができます。 数値、日付、通貨の表示形式を設定する スプレッドシートで数値、日付、通貨の表示形式を設定、変更するには:• パソコンを使用し、でスプレッドシートを開きます。 表示形式を設定または変更するセル範囲を選択します。 [ 表示形式] [ 数字] をクリックします。 セル範囲に適用する表示形式を選択します。 数値、日付、通貨のカスタム表示形式 通貨、日付、数値のカスタム表示形式を適用することもできます。 その場合は、表示形式メニューの検索ボックスで検索し、スプレッドシートに適用する表示形式を見つけます。 適切な表示形式が見つからない場合は、メニュー内でカスタム表示形式を作成できます。 スプレッドシートにカスタムの日付形式や時刻形式を適用するには:• パソコンを使用し、でスプレッドシートを開きます。 表示形式を設定するデータを選択します。 [ 表示形式] [ 数字] [ 表示形式の詳細設定] をクリックします。 [ その他の日付や時刻の形式] をクリックします。 メニューのテキスト ボックスで表示形式を検索して選択します。 テキスト ボックスに、カスタムの日付形式や時刻形式を追加することもできます。 [ 適用] をクリックします。 デフォルトで検索結果に表示される時刻と日付の項目は、により異なります。 表示形式に時間や分など、時刻や日付の詳細な値を追加する場合は、テキスト ボックスの右側にある下向き矢印をクリックして追加する値を選択します。 これらの値の表示形式を変更するには、値の矢印をクリックして項目を選択します。 表示形式から値を削除するには、値をクリックして [ 削除] を選択します。 スプレッドシートにカスタムの数値形式を適用するには:• パソコンを使用し、でスプレッドシートを開きます。 表示形式を設定するデータを選択します。 [ 表示形式] [ 数字] [ 表示形式の詳細設定] をクリックします。 [ カスタム数値形式] をクリックします。 メニューのテキスト ボックスで表示形式を検索して選択します。 テキスト ボックスにカスタム数値形式を追加することもできます。 [ 適用] をクリックします。 カスタム表示形式を作成する際は、セミコロンで区切った 4 つまでのパターン(正;負;ゼロ;非数値)を表示形式に含めることができます。 会計用の表示形式もサポートされています。 正の数と負の数を区別するときなどのために、表示形式で色を指定することもできます。 その場合は、表示形式内の任意の場所に色を括弧で囲んで追加します(例: [Red])。 色は英語で入力してください。 使用できる色は次のとおりです。 Black• White• Red• Blue• Green• Magenta• Yellow• Cyan• 色 ( には、1~56 の中から色を選択して指定します) 以下に、カスタム数値形式の作成に使用できる一般的な構文文字を示します。 文字 説明 0 数値内の 1 桁です。 結果に無効な 0 が表示されます。 数値内の 1 桁です。 結果に無効な 0 は表示されません。 数値内の 1 桁です。 結果に無効な 0 が空白として表示されます。 (ピリオド) 数値を小数で表示します。 ,(カンマ) 数値を 3 桁区切りで表示します。 E 数値を指数で表示します。 "テキスト" 数式にテキストを追加します。 表示するテキストを二重引用符で囲んで挿入します。 セルに入力したテキストを表示します。

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スプレッド シート 割り算

計算機を使うのはガマン! どうしても使い慣れたツールを使った方が楽なことは分かりますが、Googleスプレッドシートでの計算に慣れるまでは、計算機は使わないようにしてくださいね。 スプレッドシートに慣れたら、計算機よりも楽に使えるようになるはずです。 =5+2 と全角で入力した場合も、計算式として認識されず、そのまま文字として表示されていますよね。 テンキーが無いパソコンの場合は、「=-ほ」を推すと、-記号を入力できます。 上記の例だと、6の2乗で 36 が計算結果としてでてきます) それぞれの計算式と計算結果を埋め込んでおくので、見てみてくださいね。 セルを参照して計算しましょう 先ほどは、分かりやすいように計算式をセルにそのまま入力しました。 スプレッドシートでは、わざわざ計算式に値を入力しなくても、他のセルの値を参照(見に行く)して計算することができます。 セルを参照して計算式を入力することで、• 同じことを何度も入力する必要がない (式を入力する手間が省ける、入力しなおしによるミスがなくなる)• 値が変わった時は、セルの値だけを変更すれば良い• 後で、計算が正しいかをチェックする手間がなくなる(わざわざ、計算式を見る必要がない) という効果があります。 計算をする時は、セルを参照して計算するようにしましょう。 実際の入力画面 セルを参照する時は、計算したいセルをマウスでクリックすれば大丈夫です。 「参照」というと、ちょっと言葉が難しいですよね。 言葉で説明するよりも、動画を見た方が感覚的に分かると思います。

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スプレッド シート 割り算

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