バナナ パン ケーキ レシピ。 もっちりおいしい バナナ蒸しパン 作り方・レシピ

翌日もしっとり美味しい「バナナパウンドケーキ」の作り方!朝食におやつに…家族が喜ぶ味です

バナナ パン ケーキ レシピ

日頃、甘いものはあまり食べないので、お菓子作りも滅多にしないのですが、リクエストがあり、久しぶりに焼いてみました。 バナナケーキです。 バナナケーキ これは、 パウンドケーキの中でも一番作ったであろうケーキです。 泡立てなど不要で、 ひたすら混ぜるだけ、そう、簡単なのです。 でも、お土産に持って行ったりすると結構、喜ばれる美味しさなのです。 今日は、そんな 簡単で美味しいバナナケーキの作り方をご紹介します。 簡単!美味しい!バナナケーキのレシピ 材料 材料 薄力粉 140g ベーキングパウダー 小さじ2 バター 80g 砂糖 80g 卵 2個 バナナ 2本 レモン汁 少々 その他、 くるみやブランデーやレーズンなどお好みで。 作り方 1.小麦粉とベーキングパウダーは合わせて、 ふるっておく。 ふるう 2.バナナは皮を剥いて、筋をとり、 フォークでつぶして、レモン汁をかけておく。 ( 黒くならないようにです。 ) バナナつぶす 3. バターを柔らかく練り(私はレンジでちょっとだけチンしちゃいます)、そこへ砂糖を加え、混ぜる。 バターと砂糖 4.卵を1個ずつ 割りほぐして、そこへ混ぜる。 混ぜる 8.最後の粉は、 さっくり混ぜる。 さっくり 9.オーブンシートを敷いたパウンド型に、流し込んで、 軽く空気抜きをする。 真ん中あたりの一番膨らんでいるところに、竹串を指して、生地がついてこなかったら、焼き上がりです。 焼き上がり 最後に 焼き上がりのアツアツの時、 端っこの部分(へた)を食べると、カリカリして美味しいです。 アツアツは、勿論、 冷蔵庫で冷やしても、しっとり美味しいですし、甘いのがお好きな方や 、生クリームやバニラアイスと一緒に召し上がっても美味しいです。 お酒が強い人なら、 ブランデーを混ぜても良い香りがして美味しいですし、他に、 レーズンやくるみを一緒に入れても、よく合います。 このケーキの甘さ、仕上がり具合ですが、 バナナにかなりかかっているので、バナナは、買ってきてすぐ使わないで、熟成してから使ってください。 甘みが全然違ってきます。 柔らかくなったバナナを使うと、自然な甘みで美味しいです。 早速、お客様にプレゼントしました。 madameokami.

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もっちりおいしい バナナ蒸しパン 作り方・レシピ

バナナ パン ケーキ レシピ

ふわふわのバナナオムレットを作ろう ドーンと1本まるごとのバナナが入った、バナナオムレット。 インパクト大で、作ってみたいお菓子のひとつではないでしょうか。 作り方はシンプルで、スポンジでバナナとクリームを包むだけ。 ですが、おいしくきれいに作ろうと思うと、なかなか難しいお菓子。 一番の難所は、スポンジでバナナを包むところ。 スポンジが割れてしまって残念な仕上がりになってしまうなんて失敗が。 今回は、スポンジをやわらかく焼き上げて割れにくくした、バナナオムレットのレシピをご紹介します。 ふわふわバナナオムレットのレシピ 3個分 スポンジを焼く 材料 15cmのデコ型1台分• 全卵…2個 約100g• グラニュー糖…60g• 薄力粉…50g• バター…20g おすすめのアイテム 下準備• 薄力粉をふるっておく。 型に紙 クッキングシート を敷いておく。 *型は底取・共底、どちらでもOK。 バターを湯せんなどで溶かしておく。 作り方• ボウルに全卵とグラニュー糖を入れ、ホイッパーで軽く混ぜる。 1のボウルを湯せんにかけ、絶えずホイッパーでかき混ぜながら温度を上げる。 ハンドミキサーに持ち替え、高速でふわっとした状態になるまで泡立てる。 ハンドミキサーを低速にして、泡の大きさをそろえるイメージで少し混ぜる。 *生地はホイッパーなどで線を描くと跡が残る状態に。 粉を4回に分けて加え、ゴムベラか木べらでさっくり混ぜる。 バターを2回に分けて加え、ゴムベラか木べらでさっくりと混ぜる。 *混ぜ終わりの生地はふわっとした状態。 型に流し入れ、焼成。 *お使いのオーブンによって火力が違うので、焼成温度や時間は調整してください。 焼き上がり。 型から出し、クッキングシートを外す。 粗熱が取れたらビニール袋に入れるかラップをかぶせ、乾燥させないようにして冷ます。 シロップを作る 材料 作りやすい量• 水…25g• グラニュー糖…5g• ラム酒…3g おすすめのアイテム 作り方• スポンジの上面は使わないので薄くスライスする。 スポンジを1cmの厚さにカットする。 *アクリルルーラーを使用するときれいにスライスできます。 ラップを敷いて、その上にカットしたスポンジをのせる。 シロップをうつ。 *1枚に5~7g程度。 シロップは少し余るかと思います。 生クリームを中央にまっすぐ2本くらい絞る。 バナナに切り込みを入れて、まっすぐになるように調整してのせる。 *バナナが大きい場合は、スポンジに合わせてカットしましょう。 バナナの上にクリームを絞る。 *お好みの絞り方でOK。 絞り方によって使用する生クリームの量が若干変わります。 1つのオムレットに使用する生クリームの量は40~50g程度です。 スポンジで包む。 クリームが付かないように上部に空間を作りつつ、ラップで包む。 冷蔵庫で30分間ほど休ませて出来上がり。 「ふわふわバナナオムレット」の詳しいレシピページは。

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バナナのレンジ簡単レシピ!ケーキ・蒸しパン・ホットケーキミックスなど

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スーパーマーケットに必ずあり、年中安価で買えるバナナ。 子どもにも人気のフルーツなため、買う機会も多いですよね。 ところが、焼き立てはおいしくとも、翌朝、硬くなってしまったり、水分が抜けてカッピカピなってしまったなんて経験ありませんか? 私も翌朝の朝ごはん代わりにもしようと焼くものの、子どもたちに「なんか……おいしくない」と言われてしまう始末……。 ジュースがなじんだら完成! オレンジジュースを染み込ませるのが新鮮ですよね!? 冷たいままではいけないのでしょうか? 「冷たいジュースを使ってももちろん構わないのですが、焼き立ての熱いケーキに冷たいオレンジジュースをかけてしまうと奥の奥までは染み込まないんですね。 だからなるべくケーキの温度に近づけた温かいオレンジジュースにすることで、奥~の方まできちんと染み込ませるんです。 ここまでしっかり染み込ませておくと、2~3日たってもしっとりのまま。 むしろ焼き立てよりも時間が経った方がおいしくいただけるくらいの味になります。 オレンジジュースのほかにも、温めたメイプルシロップやオリゴ糖で代用しても構いません」 バナナパウンドは、パン代わりに朝食に出す人も結構いますよね。 そのため、保存の仕方はどうしたらいいでしょうか? 「いくらしっとりさせても空気に触れることでケーキはどんどん乾燥してしまうので、冷めたらラップでぴっちりと包んでください。 冬であれば常温で2~3日置いておいても大丈夫ですよ。 ただ、ちょっとでも温かくなったら早めに食べ切ること。 そして長い間食べない場合は、ラップに包んで冷凍庫で保存してください。 冷凍庫に保存した場合、自然解凍して、温めたトースターで約2分ほど焼くとおいしくいただけます」 太田さんに教えていただき、家でさっそく作ってみましたが、家族に大好評! 上の子(16歳)など「あれ! 昨日のやつなのにしっとりしてる!」と驚いていましたし、夫も「オレンジジュースを塗っているから、普通のバナナパウンドよりさわやか味だね~」と言っていました。 翌日からも食べられるバナナパウンド、ぜひ作ってみてくださいね。 【取材協力】.

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