パソコン スクショ の 仕方。 Windowsでスクリーンショットができない時の4つの対処法

Windowsのスクリーンショットの撮り方と保存先設定 [Windowsの使い方] All About

パソコン スクショ の 仕方

今見ている画面をそのまま残したい場合は、キーボードの右上にある「Print screen」ボタンを1回だけ押しましょう。 パソコンの機種によって「PRT SC」と略されている場合もあります。 ボタンを押しても見かけ上変化はありませんが、見ている画面がコピーされたことになります。 あとはワードやエクセルを開いて、右クリックし、「貼り付け」を洗濯すれば画面の画像が貼り付けられます。 画像のみ保存したい場合は、保存するフォルダの中で右クリックし、貼り付けを選択してください。 複数のウィンドウを開いていて、アクティブなウィンドウだけをスクショしたい場合は「Alt」と「Print Screen」を同時に押してください。 Crome Bookを使用している方がパソコンスクショを利用したい時には、まずCrome Bookを立ち上げメイン画面を表示させます。 次にメイン画面の右上に4つの棒線が並んだコマンドがあるので、それをクリックします。 すると展開された様々なコマンドの中に「その他のツール」と書いてあるコマンドを見つけることができると思います。 その「その他のツール」にカーソルを移動させてやると、さらに詳細なコマンドが展開され、その中に「スクリーンショットを撮る」というコマンドが見てとることが出来ると思うので、あとはスクショを撮りたい画面を表示した状態で、それをクリックしてやればスクリーンショットをとることが出来ます。

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Windows 8/10でのスクリーンショットの取り方 [Windowsの使い方] All About

パソコン スクショ の 仕方

「通販サイトの気になる商品画像を保存したい」「PCゲームなどでめったに見られない瞬間の画像をすぐに保存したい」PCを使用しているとPC画面のスクリーンショット(以下、スクショ)をしたいと思う機会が意外と多くありませんか? PCでのスクショは、スマホのスクショとは異なりいろいろな方法があります。 ワンボタンでPC画面をすべてスクショする方法、範囲を指定してスクショする方法など、ユーザーによって使い分けることも可能です。 今回はWindowsPCでおこなえるいろいろなスクショの方法や、Windows10に搭載してるスクショツールを紹介していきます。 紹介する際に使用するOSはWindows10で、2017年春に配信されたCreators updateを適用しています。 キーボードの「Windowsキー」+「prt scキー」 キーボード左下の「Windowsキー」と「prt sc」を同時に押すとPC画面全体をスクショすることが可能です。 瞬時にスクショが可能な便利な操作ですが、デスクトップ全体をスクショしてしまう為、デュアルモニターだと横長の画像として保存されてしまう点がデメリットです。 内部的にコピーされるだけなので「prt scキー」を押しただけではスクショの保存はされていません。 保存するには「prt scキー」を押した後、Windowsに標準インストールされている「ペイント」を立ち上げ、「ctrlキー」+「Vキー」を押して貼りつけてから保存します。 Creators updateでインストールされた「ペイント3D」でも同様の操作が可能です。 「prt scキー」がなくてもOK!「Windowsキー」+「Shiftキー」+「Sキー」 ノートPCの機種によって「prt scキー」がないキーボードの場合でも使用することができるスクショの方法です。 「Windowsキー」+「Shiftキー」+「Sキー」を押すと画面がうっすら白くなり「+」が表示され、指定した範囲をクリップボードにコピーすることができます。 コピーした画像は「ペイント」を立ち上げ「ctrlキー」+「Vキー」で貼りつけることができます。 キーを3つ同時押ししないといけませんが、必要な部分だけをスクショすることが可能なので、慣れると非常に便利なショートカットキーです。 「prt scキー」を押した時と同様に「ペイント」などの画像編集ソフトを立ち上げる必要があり、瞬時に保存することができないという点がデメリットです。 Windowsに標準搭載されている『Snipping Tool』を使用 Windows7以降のOSには、『Snipping Tool』という直感的に使用することができるスタンダードなスクショツールがインストールされています。 四角で切り取ることはもちろん、マウス操作で自由形式に切り取ってスクショすることも可能です。 ペンやマーカーなどを使用して簡単な画像編集、電子メールでサッとスクショした画像を送信することもできます。 「遅延」をクリックすると「待ち時間なし」から5秒までセルフタイマーのような設定をすることも可能です。

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知ってて良かった!PC画面をスクショするいろんな方法【Windows向け】

パソコン スクショ の 仕方

「通販サイトの気になる商品画像を保存したい」「PCゲームなどでめったに見られない瞬間の画像をすぐに保存したい」PCを使用しているとPC画面のスクリーンショット(以下、スクショ)をしたいと思う機会が意外と多くありませんか? PCでのスクショは、スマホのスクショとは異なりいろいろな方法があります。 ワンボタンでPC画面をすべてスクショする方法、範囲を指定してスクショする方法など、ユーザーによって使い分けることも可能です。 今回はWindowsPCでおこなえるいろいろなスクショの方法や、Windows10に搭載してるスクショツールを紹介していきます。 紹介する際に使用するOSはWindows10で、2017年春に配信されたCreators updateを適用しています。 キーボードの「Windowsキー」+「prt scキー」 キーボード左下の「Windowsキー」と「prt sc」を同時に押すとPC画面全体をスクショすることが可能です。 瞬時にスクショが可能な便利な操作ですが、デスクトップ全体をスクショしてしまう為、デュアルモニターだと横長の画像として保存されてしまう点がデメリットです。 内部的にコピーされるだけなので「prt scキー」を押しただけではスクショの保存はされていません。 保存するには「prt scキー」を押した後、Windowsに標準インストールされている「ペイント」を立ち上げ、「ctrlキー」+「Vキー」を押して貼りつけてから保存します。 Creators updateでインストールされた「ペイント3D」でも同様の操作が可能です。 「prt scキー」がなくてもOK!「Windowsキー」+「Shiftキー」+「Sキー」 ノートPCの機種によって「prt scキー」がないキーボードの場合でも使用することができるスクショの方法です。 「Windowsキー」+「Shiftキー」+「Sキー」を押すと画面がうっすら白くなり「+」が表示され、指定した範囲をクリップボードにコピーすることができます。 コピーした画像は「ペイント」を立ち上げ「ctrlキー」+「Vキー」で貼りつけることができます。 キーを3つ同時押ししないといけませんが、必要な部分だけをスクショすることが可能なので、慣れると非常に便利なショートカットキーです。 「prt scキー」を押した時と同様に「ペイント」などの画像編集ソフトを立ち上げる必要があり、瞬時に保存することができないという点がデメリットです。 Windowsに標準搭載されている『Snipping Tool』を使用 Windows7以降のOSには、『Snipping Tool』という直感的に使用することができるスタンダードなスクショツールがインストールされています。 四角で切り取ることはもちろん、マウス操作で自由形式に切り取ってスクショすることも可能です。 ペンやマーカーなどを使用して簡単な画像編集、電子メールでサッとスクショした画像を送信することもできます。 「遅延」をクリックすると「待ち時間なし」から5秒までセルフタイマーのような設定をすることも可能です。

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