ゴゴスマ 関西。 ゴゴスマ石井亮次アナ:フリー転身で夢は大きく「あの国民的番組の司会」 勤続20年も新型コロナで送別会は自粛

CBC「ゴゴスマ~GOGO!Smile!~」MC・女子アナ&レギュラー出演者情報

ゴゴスマ 関西

平日午後に生放送されている情報番組「ゴゴスマ~GOGO!Smile!~」(CBCテレビ・TBSほか、月~金曜午後1時55分)で司会を務めるCBCテレビの石井亮次アナウンサー(43)が3月31日付で、同局を退社する。 フリー転身を前に「不安ばかりで、眠れない夜も多いです。 でも、また一からなので楽しみという気持ちや、どうなるんだろうというワクワクもあります」と語る石井アナに、退社の理由や今後の展望を聞いた。 これまでと同じく名古屋に住み、3度開催したトークライブも続けるという。 「午前8時に会社に来て午後4時までゴゴスマをやって、その後1時間、反省会と翌日に向けての会議。 この生活や行動パターンはなにも変わらないですね。 あえて言えば(CBCテレビの)入館証の色が変わるとか、会社のパソコンから自分のパソコンに変わるとか、アナウンス部の机がなくなってゴゴスマ班に机を作ってもらうとか。 (ゴゴスマでの司会の)スタイルも今までと一緒です」と明かす。 フリーとなるきっかけは2018年に、この4月から所属することになる芸能事務所に話を持ちかけられたこと。 「そのときは『全然、考えていません』と(答えました)。 でも、そんな人生もあるのかなと、いろいろ考えて妻に相談したら『やりたいなら、やったらいいじゃない』と言ってくれたので、言われるまま乗ってみようかと気持ちになりました」と振り返り、「中長期的な計画はないんです。 人生一度きりという気持ち」と新たな一歩を踏み出す。 局アナが退職してフリーになる場合、「フリーアナウンサー」という肩書が一般的だが、石井アナは「フリーアナウンサーというのも……。 肩書は『ゴゴスマ』。 新しい名刺にも『ゴゴスマ石井亮次』と書きました」と番組への強い思いをにじませる。 ゴゴスマは、2013年4月1日に東海エリアの番組として放送をスタート。 2015年からTBS(関東エリア)でも放送を開始したものの、視聴率は低迷。 打ち切りもささやかれる状態から試行錯誤して、昼の番組として定着した。 現在は1都1道27県、19局で放送されている。 石井アナは「スタッフと地を這(は)うようなところからやってきて、まだ夢半ば。 自分が50歳になっても60歳になってもやりたい番組」と力を込める。 「ゴゴスマを1日でも長く、一人でも多くの人に見ていただくために、今以上に全力投球したい。 名古屋の番組が東京で放送される、このチャンスを生かしたい。 (自分が)フリーになって、ほかの仕事はすべてゴゴスマを知っていただく、見ていただくきっかけになれば」という思いが、退社を決断する大きな理由の一つになったという。 退社の発表後には、社内をはじめ、ゴゴスマの出演者や、これまでに共演したアナウンサー、タレントからも励ましの言葉がたくさん届いたといい「ありがたいです。 そういう方のためにもゴゴスマを躍進させていきたい」と感謝。 ゴゴスマで目指すは「全国制覇。 同時間帯(の番組平均視聴率で)1位。 一つでも放送エリアを多くしていきたい」と番組のさらなる飛躍を誓った。 決してタレントではなく、今までやってきたことの延長をいろんな場所でできればありがたい」と語った石井アナ。 夢を聞くと、小声になって「紅白歌合戦の司会がしたい」と打ち明け、「古舘(伊知郎)さんにそれを伝えたら、『そういう夢は、言い続ければできるから。 言い続けなさい』と言われたので、恥ずかしげもなく今、言わせていただきました」と照れくさそうな表情。 「どうやったら紅白の司会ができるんでしょうね。 さらに自身が思い描いていないイベント出演の依頼や、写真集の出版などの話があったらと水を向けると「なんでも声がかかればやってみたい」と前向き。 これまではTBSのドラマに出演することもあり「俳優は大根中の大根なので……」と自信はないが、「声がかかれば、やらせていただきたい」という。 CBCテレビには20年勤めたが、新型コロナウイルスの感染拡大で「送別会は全部なし。 ゼロです」とすべて自粛した。 「先輩の大石邦彦アナ、アナウンス部、同期……4~5件あったんですけど……。 さみしいですが致し方ありません」と本音もちらり。 一方で「フリーになったら新幹線にたくさん乗れるのかな」とおとぼけをカマしつつ、「まずはゴゴスマをしっかりやること。 それに尽きるんです」と気を引き締めた。 地方局のアナウンサーから、国民的番組の司会者を目指す石井アナの飛躍に注目だ。

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「ゴゴスマ -GO GO! Smile! -」はCBCテレビが制作、TBS系列で放送されている昼のワイドショー番組。 当初は東海エリアを中心に放送開始され、後に全国ネットに広がった。 2015年3月、TBSが平日午後の時間帯に編成したことで関東エリアでも放送開始。 当初、CBCとTBSでは放送開始時間こそ同一だが終了時刻が異なるため、CBCでは15:50まで放送されるのに対し、TBSでは14:53で終了という飛び降りとなっていた。 2016年には、TBCテレビでも放送が開始されたことで、東北・関東・東海の3エリアで放送されている。 放送終了時間はTBS・TBCがCBCより数分早く飛び降りているが、放送内容として見ればエリアによる違いは無くなった。 TBSは、読売テレビ(日本テレビ系)「ミヤネ屋」への対抗策として「ゴゴスマ」を編成に組み込んでいるが現状では視聴率で下回っている。 アシスタントは、CBC・古川枝里子アナひとりで担当していたが、産休に伴い複数のフリーアナウンサーを起用。 2019年8月からは古川アナが2度目の産休に入ったため、さらにフリーアナウンサー加え5名のアシスタント体制を敷いている。 近年は中部大学教授・武田邦彦や元宮崎県知事・東国原英夫らのコメントが炎上。 炎上コメンテーターを起用している番組として批判の挙がっており、負のイメージも付きまとっている。 ここでは出演するアナウンサーとキャスターを中心に番組情報と共に一覧でまとめる。 Smile! -」には2019年10月頃から中継リポーターとして出演している ジャニーズ所属のアイドルグループ メンバーは• 福田悠太(1986年11月15日生まれ、東京都出身の33歳、血液型はB型、身長178cm)• 松崎祐介(1986年10月20日生まれ、埼玉県出身の33歳、血液型はO型、身長178cm)• 辰巳雄大(1986年11月25日生まれ、東京都出身の33歳、血液型はB型、身長172cm)• 越岡裕貴(1986年10月5日生まれ、大阪府出身の33歳、血液型はA型、身長177cm) の4名 「Endless SHOCK」を始め、活動は舞台が中心 「GACHI」「年中無休! 」「ENTA! 」など主演作品も多い 2014年10月より「ゴゴスマ」に出演している お天気コーナー 桜沢信司(さくらざわしんじ) CBC特別解説委員 1981年入社 1957年9月23日生まれ、愛知県名古屋市出身の62歳 同志社大学法学部 卒 大学卒業後に報道局記者としてCBCに入社 愛知県警の記者クラブや政治、経済の担当を経て、報道キャスターやJNNウィーン支局長、ニュース編集長、東京総局報道部長などを歴任している 2010年~2013年の春頃まではBS-TBSに出向し、報道番組へ出演を行っていた 2013年から「ゴゴスマ -GO GO! Smile! -」にニュース解説として出演 CBCラジオでは「石塚元章 ニュースマン!! 」という冠番組を担当している 最新ニュース(TBS) 「ゴゴスマ」内で14時50分頃に放送されるJNNニュース枠 東京・TBSの報道スタジオからTBSのJNNニュース担当女子アナが出演する 詳しくは下記の記事を参照 プロダクション人力舎所属のお笑いコンビ「オアシズ」のツッコミ担当 1971年5月12日生まれ、愛知県田原市出身の49歳 身長158cm、血液型はO型 千葉大学文学部文学科 卒 1992年に幼馴染の光浦靖子と「オアシズ」を結成してデビュー 相方・光浦が人気番組に抜擢される一方で大久保は不遇の時代を過ごし、舞台活動をしつつOLに転身 その後、「めちゃ2イケてるッ! 」を経て2000年中盤頃から「くりぃむナントカ」などでブレイクするようになった 現在もバラエティ番組への出演が多い人気タレントだが、CBC「ゴゴスマ」やフジテレビ「ノンストップ」など情報番組にも出演しコメンテーターも務めている 2013年4月1日から「ゴゴスマ」レギュラーとして出演 レプロエンタテインメント所属のタレント 1987年9月9日生まれ、アメリカ合衆国・フロリダ州マイアミ出身の32歳 身長185cm、血液型はO型 英語名は「トーマス・ユージ・ゴードン」 父親はアメリカの俳優マイケル・ゴードン、母親は日本人モデルという両親を持つハーフ JOYと並んで男性ハーフタレントの代表的なひとりとして挙げられる 芸能界デビュー以前に大工見習として働いていたことがあり、その経験から「大改造!! 劇的ビフォーアフター」では自ら紫の作業着で改装工事に参加 これ以降、バラエティ番組によっては大工見習時の作業着で出演することも多くなった 2014年9月29日から「ゴゴスマ」レギュラーとして出演している ジャーナリスト、流通経済大学教授 1960年9月16日生まれ、神奈川県出身の59歳 元・毎日新聞社記者で元TBSテレビ解説委員 現在は流通経済大学スポーツ健康科学部教授を務める TBS系列のテレビ・ラジオに幅広く、コメンテーター・ニュース解説で出演 テレビでは「はやドキ」「あさチャン」「ひるおび」、ラジオでは「伊集院光とらじおと」「荻上チキ・Session-22」などが挙げられる 「あさチャン」には2015年3月30日から出演しており、当時はTBS解説委員だった TBS退社後も引き続き「あさチャン」のコメンテーターを務めている なお、「あさチャン」の前に放送される「はやドキ」では月曜と木曜のニュース解説を務めるなどTBS平日早朝の時間帯への登場頻度が高い タレント 2012年~2017年まで衆議院議員を2期務めた元・政治家 1978年2月27日生まれ、新潟県西蒲原郡月潟村出身の42歳 早稲田大学第一文学部 卒 新潟市議・新潟県議を経て2012年・第46回衆議院議員総選挙で新潟4区から出馬し初当選 2017年の第48回衆議院議員総選挙で落選するまで2期を務めた 落選後は身の振り方を明確にしてらず、タレント活動がメインとなっていたが2019年10月に出演したTBS「サンデージャポン」内で正式に政治家引退を表明 2020年2月からはレプロエンタテインメントとマネジメント契約を結んで正式にタレントとして活動している 政治家として初当選する以前はミスコンに出場経験があり、2002年には「新潟県きものの女王」、2003年には「ミス日本」の関東代表に選出されている ジャーナリスト 1961年8月26日生まれ、東京都世田谷区出身の58歳 日本大学経済学部 卒 大学卒業後は経済記者を経てフリージャーナリストに転身 経済関連の多数の著書を手掛けており、テレビ番組でも経済の専門家として出演することが多い また金融と暴力団にも精通、過去には取材の一環で暴力団組長を取材した際に同乗車をヒットマンに銃撃され、防弾ガラスに危機を救われたという逸話を持つ 現在はテレビ朝日「ビートたけしのTVタックル」やワイドショーに不定期で出演 その強面な容姿が特徴的で、ビートたけしなどからは「おじ貴」と名付けられている ただし迫力がある容姿とは裏腹に、出会う人が全て取材対象になり得るという信念から物腰は非常に柔らかいという マセキ芸能社に所属するお笑いコンビ 2005年結成 メンバーは• ボケ担当の江上敬子(1984年9月17日生まれ、島根県出身の35歳、身長156cm、体重83kg、スリーサイズはB114-W111. 5-H110cm、血液型はAB型、既婚者)• 事前に言ってよね今度』 『いやいや僕、気にくわないんですあの人。 韓国では親日家の右派なんですよ。 でも日本に来ると左派、反日を装うじゃないですか。 これを僕はビジネス反日と言っている』 と生放送中に激昂したことが大きな話題となった Grick所属のモデル・タレント 本名はジョゼフ・グリーンウッド 1985年4月15日生まれ、群馬県高崎市出身の35歳 イギリス人の父親と日本人の母親を持つハーフ 姉はモデルのSophia 高校時代に姉の紹介で雑誌「men's egg」の企画に出演したことでモデル活動を開始 2009年に出演した「しゃべくり007」内のコーナーで平泉成のモノマネを披露し注目を集めたことで、以降タレント活動が本格化し始めた 情報番組やバラエティ番組への出演が多く、男性ハーフモデルのバラエテタレントとしての地位を確立した 2015年4月2日から「ゴゴスマ」木曜にレギュラー出演している また他のワイドショーにゲスト出演することがあり、2019年11月20日のフジテレビ「とくダネ! 」では多発する芸能人の薬物騒動に絡んで「抜き打ちの薬物検査ルール」実施を主張したことが、小倉智昭やレギュラー出演者から猛反発を受けたことがインターネットニュースとして報じられている スポーツメンタルトレーナー 元シンクロナイズドスイミング選手 1967年2月20日生まれ、東京都港区白金台出身の53歳 身長164cm 日本大学 卒 6歳で水泳を始め10歳の時にシンクロナイズドスイミングに転向 ジュニア時代から全国で活躍し15歳で日本代表入りを果たす 1986年の世界水泳、1988年のソウル五輪で銅メダルを獲得 1989年に現役を引退した その後は指導者として日本代表チームやアメリカ・フランスなど海外の五輪代表チームでコーチを務めた 2000年以降はスポーツメンタルトレーナーなどで活躍 またCBC「ゴゴスマ」、TBS「Nスタ」「ひるおび」やフジテレビ「Mr. サンデー」「とくダネ」、日本テレビ「スッキリ」などメディア出演も多数行っている ジャニーズ所属のアイドルグループ「A. C-Z」のメンバー 1987年10月20日生まれ、東京都東村山市出身の32歳 身長170cm、血液型はA型 母親が少年隊のファンだったことから幼少よりジャニーズアイドルの音楽に慣れ親しんで育つ 1999年5月にジャニーズに入所 2001年から「A. (現在のA. C-Z)」として活動を開始した 舞台俳優としても多数の作品に出演しており、2015年「ファウスト~最後の聖戦~」、2016年「コインロッカー・ベイビーズ」、2017年『音楽喜劇「のど自慢」~上を向いて歩こう』、2019年「トリッパー遊園地」、2020年「天国の本屋」などで主演している 2020年4月より「ゴゴスマ -GO GO! Smile! しかし、2017年3月3日には名古屋地区においてミヤネ屋を抜いてトップに。 ミヤネ屋の6. この日は石原元都知事の豊洲問題会見を生中継で放送していたが、他局も同様だったため純粋に番組のコンテンツ力が勝った結果と言える。 CBCテレビはツイッターに書き込まれた視聴者の意見を紹介したことが支持されたと分析している。 ミヤネ屋は2017年に入り視聴率の低下傾向が見られており、もしかしたらゴゴスマとの逆転現象の頻度は今後増えていく可能性もある。 名古屋CBCテレビ制作の「ゴゴスマ~GOGO!Smile!~」(毎週月~金曜午後1時55分)は、3日の放送で石原元都知事の豊洲問題釈明会見をメーンで扱い、視聴率8・1%を記録。 「サンデージャポン」は2001年10月から放送開始された日曜お昼のバラエティ・ワイドショー番組。 取り扱うニュース自体は硬派な時事ニュースから芸能ネタまで幅が広い。 司会は爆笑問題が務めているということもあり、硬派な報道路線と娯楽要素が混在したワイドショーともバラエティとも言える番組となっている。 出演者は、司会の爆笑問題と進行のTBSアナウンサー、固定レギュラー、そして取り扱うニュースに応じたゲストなど多数がキャスティングされる。 ゲスト出演するコメンテーターは旬の人物が起用されることも多く、逆に言えば旬を過ぎれ呼ばれなくなるためゲストの入れ替わりは激しい。 この記事では「サンデージャポン」の出演者情報を中心に紹介していく。 平日午後はミヤネ屋が圧倒的な視聴率を誇っていますが、TBS系列が打倒ミヤネ屋としてぶつけた番組が名古屋を中心に放送されていた「ゴゴスマ - GO GO! Smile! CBCのイケメン石井亮次(いしいりょうじ)アナウンサーがMCを務める番組です。 全国的な知名度が無い石井亮次アナは、全国区の宮根誠司に対抗できる器なのか調べてみました。 どうやら芸人・友近さんが面白いと薦めるほどのキャラクターを秘めていたようです。 それでは、石井亮次アナのプロフィールなども含めてご紹介します。 2020年3月には20年務めたCBCを退社。 4月以降はフリーアナウンサーとして新たな道を進むとのこと。 フリー転身の話題についてもまとめています。 「バイキング」は新宿アルタから31年に渡って生放送されてきた「笑っていいとも!」終了に伴い、後継番組として2014年4月1日から放送開始された情報番組。 ワイドショーという番組の特性上、出演者の多くはタレントかマスコミ関係者。 アナウンサーは基本的に番組進行担当の1名のみである。 番組内容は、ニュースや話題を取り上げつつ出演者がトークを繰り広げるもので、バラエティ寄りのワイドショーというイメージになる。 開始初日こそ視聴率6. 人気低迷で終了したとされる「いいとも」の最低視聴率を下回る2. その後、テコ入れを行いメインMCは全曜日を坂上忍が務め、MC・曜日MC・進行アナウンサー・曜日レギュラーというメンバー構成になっている。 スポーツ新聞が頻繁に坂上忍の発言を「苦言」などアクセス数目的で書き起こしており、マスコミ業界内の視聴率は高いと考えられる。 ここでは「バイキング」の出演者と過去の進行担当アナウンサーを一覧でまとめる。 「まるごと」は静岡第一テレビが平日の夕方に放送している生放送のワイド情報番組。 在京キー局、準キー局を除いた地方局の制作番組としては規模の大きな部類となる。 番組を見るとポイントが貯まる「CHARiN」というマイレージサービスと連動しており、ポイント数に応じて様々な特典やサービスの利用・応募などが可能となっている。 この記事では、現在「まるごと」出演MC・キャスター・アナウンサー・コーナー担当タレントの情報についてまとめている。 「土曜はナニする!? 」は関西テレビが制作、フジテレビ系列で毎週土曜日の朝8:30~9:55に放送される生活情報番組。 「にじいろジーン」の後継番組として2020年4月4日より放送を開始。 同番組は、話題の商品や場所などのトレンド情報や料理・フィットネスなど生活情報など、視聴者の「知りたい!」「やってみたい!」「行ってみたい!」を取り上げて充実した週末を過ごすための情報を紹介していく。 MCを務めるのは、南海キャンディーズの山里亮太とフリーアナウンサーの宇賀なつみ。 山里亮太は朝の情報番組「スッキリ」に声のみで出演しているが、顔出しで朝の情報番組MCを務めるのは初のケース。 また宇賀なつみもフリー転身後、初の全国ネットレギュラー出演となる。 メインとなる二人以外にも、お天気コーナーには2020年の新人アナウンサー・山本大貴アナが起用された。 彼はカンテレ出身の人気男性アナ・山本浩之の三男にあたる。 この記事では「土曜はナニする!? 」の出演者&番組情報を掲載する。 「ワイドナショー」はフジテレビ系2013年10月から深夜枠で放送開始されたワイドショー的バラエティ番組。 2014年4月から日曜の午前枠へ移動、同時間帯で人気の番組となっている。 MCは東野幸治とフジテレビ女子アナが務め、番組のシンボルと言える松本人志はコメンテーターとして出演。 他のワイドショーとは一線を画しており、取り扱うニュースは報道のそれを変わらないものの出演者が芸人ということからバラエティ的な雰囲気が強くなっている。 そして何よりスポーツ新聞やインターネット系メディアが番組内の発言を直ぐに記事にするためマスコミから注目を集める番組となっている。 特に松本人志が芸能界のご意見番として扱われるようになったのは、「ワイドナショー」での発言がネットニュースに転載されるようになった構図が大きく影響している。 この記事では「ワイドナショー」のMCやアシスタントの女子アナ、登場回数の多いレギュラーコメンテーター、ナレーターなどの出演者情報を中心にまとめて紹介する。 「炎の体育会TV」はTBS系列で2011年10月から放送開始されたスポーツバラエティ番組。 芸能人がアスリートに挑戦する対戦形式の企画とアスリートが様々な能力を要するゲーム的オリジナル競技に挑戦する企画が番組構成の主軸となっている。 元々は特番として「芸能人 VS 美女アスリート」をテーマに放送したのが始まりで、後にレギュラー化された。 各スポーツ競技の実況はTBSの男性アナウンサーが担当するが、稀にフリーの男性アナの実況になることもある。 現在は「ジョブチューン」と隔週交代ペースで放送されており、その他特番などが入ると月1回放送ということも多い番組開始当初は今田耕司と雨上がり決死隊がMCを務めていたが、宮迫博之が一連の闇営業問題により吉本興業を離脱したことから現在は今田耕司&蛍原徹のMC番組となっている。 この記事は「炎の体育会TV」の出演者に関する情報をまとめたものである。 「アイ・アム・冒険少年」はTBS系列のバラエティ番組。 地球上の様々な場所にある「絶対見たくなるお宝」を発見、紹介していく冒険紀行型のバラエティ。 例えば巨大生物や世界遺産、海底などが番組のターゲットとなる。 またレギュラー放送末期、及び特番放送以降は「脱出島」といった無人島から脱出する企画が番組構成のメインとなっている。 2014年4月23日から2015年3月25日まで水曜日「テッペン! 」枠でレギュラー放送。 それ以降は、不定期放送の特番シリーズに移行した。 ただし、特番放送も年々放送回数が減少しており2018年以降は年に1~2回に留まっている。 ナイフ1本あばれる君VS東大卒クイズ王伊沢」。 新型コロナウィルスの影響でドラマやバラエティの収録が見合わせとなっているため、同番組も予定されていた2020年4月からのレギュラー放送の開始を延期。 その代わりに2020年4月20日は3時間SPとして過去の脱出島の総集編が放送される。 この記事では最新放送をメインに「アイ・アム・冒険少年」のMC・ゲスト・ナレーターなど出演者情報を掲載する。 「相葉マナブ」はテレビ朝日系で放送されているバラエティ番組。 「ニッポンを元気に!!」を番組の合言葉として、相葉雅紀が様々なロケ企画にチャレンジ。 意外と知らない日本の素晴らしい部分を学んでいくという「体験学習型のバラエティ番組」となっている。 基本的には企画のジャンルは固定されていないが、料理や食をテーマとした内容が放送されることが多い。 出演者はジャニーズアイドル「嵐」の相葉雅紀。 ロケにはアンジャッシュ・渡部建とハライチ・澤部佑がサポートメンバーとして同行する。 この記事では「相葉マナブ」現在、および過去の主要な出演者に関する情報をまとめた。

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竹田氏「ゴゴスマ」出演NGに ホームページには掲載続く/芸能/デイリースポーツ online

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宮根誠司 キャスターの 宮根誠司が司会を務める『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)。 同番組を制作する読売テレビは、先日行った春の改編発表で、同番組の関西地区の視聴率が3月中に4回も5%台(ビデオリサーチ調べ、以下同)に降下したことを明らかにした。 「その席上では、3月8~10日には3日連続の5%台となり、裏番組のフジテレビ『直撃LIVE グッディ!』(1部)を下回る波乱が起きたことも語られました。 その後、6~7%台に回復したことが伝えられましたが、関西のお昼といえば『ミヤネ屋』だっただけに、今までは考えられなかったことです」(テレビ局関係者) さらに、関東での視聴率にも異変が起きているという。 「それまで7~8%が通常でしたが、3月30日の数字を見てびっくりですよ。 この日は4. 対して『グッディ!』(1部)は3. 1%で、わずか1. 6%の差しかないのです。 さらに『ゴゴスマ~GO GO!Smile!~』(TBS系)は3. 6%と、昼の番組はかつてない大混戦になっています」(同) 『ミヤネ屋』はお膝元の関西だけではなく、関東でも失速し始めたということだろうか。 「宮根の軽妙なトークが、一定の視聴者には『にぎやかで楽しい』と受け入れられている一方、『やかましい』『適当すぎる』などと強いアレルギーを持つ人も多い。 そういう視聴者が、比較的おとなしい裏番組に流れているようです。 直近でいえば、レプロエンタテインメントで起きたゴタゴタに関してだ。 彼は一連の騒動に対し、「レプロから出て行った人は徹底的に叩き、所属している人のスキャンダルには口をつぐむ」という姿勢をとっている。 のん(能年玲奈)の独立騒動が問題になった際、宮根は「事務所に内緒で自分で事務所を無断でつくるというのは、これ、ルール違反ではありますよね」と厳しく糾弾した。 さらに、清水富美加が訴えた「レプロは月給5万円」という窮状については、「そんなに、まだお金の価値もわからない子にガバッとあげても大変なことになる」と語り、主演映画の撮影やプロモーションがストップしたことに対して「撮影途中で主役がいなくなる。 これはとんでもないことですよ」と、いずれも批判的な言動に終始した。 だが、舌鋒鋭い宮根の姿は一転、レプロ所属のマギーとパンクバンド「Hi-STANDARD」のギターボーカル・横山健の不倫疑惑の際には鳴りを潜めた。 「マギーの不倫疑惑については、語るどころか番組内でまったく触れませんでした」(同) 去る者には強くあたる一方で、事務所に残っているタレントのスキャンダルについては目をつぶる。

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