ライン 背景 花火。 LINEの背景に雪や桜が降ってる!背景が変わる期間や時期はいつからいつまで?花火、ハロウィンといったキーワードで背景が変わる隠し機能とは?

LINEトーク画面の背景に打ち上げ花火が上がらない時の対処方法。表示条件は?

ライン 背景 花火

花火の背景エフェクト2018年版 昨年は、カラフルな花火が打ちあがる演出でしたが、今年はただの花火だけでなく、ブラウン、サリー、コニーといったお馴染みのLINEキャラクターが出現します。 花火機能に気づいたユーザーは、 ・LINEで花火大会を楽しんでるよ! ・花火ってメッセージに入れて送信してみて! ・すごい!なにこれ! と今年も好評のようです。 花火の出し方 昨年同様、トークルームで「花火」を含んだテキストメッセージを送信した時。 もしくは、友だちから「花火」を含んだメッセージが届いた時です。 受信した場合は、トークルームを開くと同時にアニメーションが流れます。 トークルームの指定はなく、友だちとのトーク画面、グループトークだれとでも表示します。 例えば、 ・明日の花火一緒に見に行こう! ・花火きれいだったね! のようにメッセージの中に花火という文字が入っていればOK!「花火」と単語で送ってもOK! ただし、ひらがなやカタカナで送信してもダメです。 昨年、できたサジェスト機能を使った絵文字送信も試しましたが、今回は利用できなくなっていました。 今回は、英語で「firework」も対応。 表示させるには、漢字で「花火」か、英語で「firework」を含んだメッセージを送信する必要があります。 花火が出ない、背景が変わらない場合に 背景エフェクトは、条件が満たされていて初めて使えます。 上記で紹介しました「花火」や「firework」を送信、受信しても表示しないのであれば、根本的な条件が満たせていない可能性があります。 Android版は非対応? 花火の時期、クリスマスやハロウィンなどイベント毎に実施されてきた背景エフェクト機能ですが、これまではすべてAndroidのLINEは利用できず、残念ながら今回の花火も対応していません。 ですので、AndroidスマホやタブレットでLINEを使っている場合は、使用することができない機能です。 iPhoneなどiOS版LINE限定の機能となります。 例えば、AndroidスマホからiPhoneにLINEで「花火」と送ると、iPhone側では背景が変わりますが、Androidでは何も起こりません。 逆に、iPhoneからAndroidに送った場合も同じで、iPhone側では花火はあがりますがAndroidでは何も起こりません。 LINEアプリの対応バージョンの確認 本機能が使えるのは、LINEバージョン7. 14以上であることが条件です。 それ未満のバージョンになっている場合は、LINEアプリを最新にアップデートしてからお試しください。 着せかえが最新になっていない トークルームで適用している「着せかえ」が最新バージョンになっていない場合、背景エフェクトが実行されないことが確認されています。 最新バージョンになっているかの確認、そうでない場合はアップデートしてお試しください。 友だち画面の右上にある【歯車のアイコン】から設定画面を開き、【着せかえ】をタップ。 【マイ着せかえ】を開くと、現在適用している着せかえを表示できます。 該当の着せかえが「アップデート」可能な状態である場合、アップデートボタンが表示しています。 いつまで?期間限定? 今回も期間限定であることはわかっていますが、いつまでなのか?というのは発表されていません。 昨年は、2017年9月2日に終了しました。 花火大会のシーズンに合わせていることもあり、今年も同じくらいに終了すると思います。

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LINEトーク背景エフェクト「花火(2018年版)」の出し方。Androidは出ない?

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花火の出し方について この花火の出し方は以前と同じです。 iPhone(iOS版)のLINEで友達に「花火」と送信するだけです。 このようにともだちのトーク画面で「花火」と入力して、送信ボタンをタップします。 すると、自分のトーク画面と送信した相手のトーク画面が暗くなり「花火」が打ち上がります。 この機能は、iPhoneのLINEからiPhoneのLINEに送ると「花火」が出ますが、アンドロイドのLINEからiPhoneのLINEに送るとiPhoneのLINEだけ「花火」がでます。 とても楽しいので。 みなさんぜひやって見てください。 花火がでない場合 トーク画面で花火と送信しても花火がでない場合、もしかするとLINEのバージョンが古いのかもしれません。 そんな時は、AppStoreからLineのアップデートをしてみてください。 バージョン7. 0以降のLINEで花火が出るようです。 ラインアプリの更新方法はこちらの記事を参考にしてください。 LINEのバージョンが最新版でも花火が出ない場合は、本体の再起動、着せかえや背景画像をもとに戻してみてください。 これで花火が出るようになるケースが多いです。 また、この花火機能はiPhoneやiPad、iPos touchなどのiOS版LINEだけの隠し機能です。 アンドロイド版は、できませんので注意してください。 花火の種類について 出てくる花火の種類は、僕が確認できたのは、コニー、ブラウンとサリー(ヒヨコ)の3種類のようです。 特別な法則はなく、何度か試していると3種類のうちのどれかが出てくるという感じのようです。 この、コニーと最初の画像のサリーの3種類です。 花火以外でできる言葉はあるの? トーク画面で「花火」と入力すると背景に花火が出るこの隠し機能ですが、「花火」以外にもできる言葉はあるのでしょうか? 実は、「花火」以外には「 firework」と送信しても花火が出るようです。 「firework」は英語で花火を表す言葉です。 みんな「花火」しか知らないと思うので「firework」と打ったらびっくりしますね。 他には昨年だと花火の絵文字を入れると花火が上がったんですが、今年は絵文字はダメなようです。 2018年は「花火」と「firework」の2種類のようですね。 この花火機能はいつまでできるのか? 昨年は、8月15日から8月31日まで花火が上がることが確認できました。 終了時期については、公式には発表されておらず未定です。 しかし、終了時期について、昨年の発生時期を参考に考えてみました。 今年は昨年より開始時期が半月ほど早いですが、終了は昨年と同時期だと考えると、今年も8月31日まで花火が上げられるのではないかと思われます。 2018年のハロウィンイベントについて 2018年10月12日からハロウィンイベントが開始されています。 トーク画面で「ハロウィン」と送信すると花火が出る隠し機能です。 詳しくはこちらの記事からどうぞ。 まとめ• 2018年のLINE花火機能は、7月27日に開始• 終了時期は未定だが、去年は8月31日だった• 花火の種類はコニー、サリー、ブラウンの3種類• 花火以外に「firework」でも花火が出る• 花火が出ないときは最新版に更新、アンドロイド版は出ない まだしばらく続くと思われるこの花火機能、いっぱい友だちに送って楽しんでくださいね。

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【今すぐ試せ】LINEのトーク画面で「花火」と打つと、背景に花火が打ち上がるぞォォォォオオオ!

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出し方はLINEで「花火」と送るだけ iOS版LINEアプリのトーク画面で「花火」あるいは「祭り」を含むメッセージを送るだけで、自分と相手(グループを含む)のトーク背景が暗くなって花火が数発上がります。 「花火」メッセージを受信した相手側でも、トーク画面を開いたと同時に花火が打ち上がります。 ただし現状、Android版LINEアプリでは花火に未対応となっているとみられ、一緒に楽しもうとする場合、相手方もiOS版LINEである必要があるようです。 また「花火」「祭り」以外にも、「花火大会」「線香花火」「お祭り」「生誕祭」といったように、花火や祭という単語を含むメッセージを送ることで、同様に花火の打ち上げが可能となっています。 また、花火の絵文字で出現するケースもありました。 LINEで花火が「出ない」時の対処法 iOS版のした後、「花火」「祭り」と送ったり送られたりしてもトーク背景に花火が表示されない場合、まずはLINEもしくはiPhone本体の再起動を試してみましょう。 なお、着せかえや自前のトーク背景画像を適用している場合でも、筆者の環境では花火を打ち上げることが確認できています。 ただし、一部の着せかえやトーク背景画像については花火に非対応である可能性もありえます。 再起動をおこなっても打ち上げ花火が表示されない時には、一度着せかえやトーク背景画像をデフォルト(基本)に戻したり、着せかえのアップデートを試してみるのも一つの手です。 これらをおこなっても花火が出ないときは、適用まで待つほかなさそうです。

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